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地域福祉研究所

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2024年1月

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2024-01-29 / 最終更新日時 : 2024-01-27 welfare0622 Out Door・随筆・旅行記

鈴の音が遠くまで広がる遍路道(5年3月29日17日目)

ほとんどが平坦地で、行程の最後となる標高140mの清瀧山山頂近くに建つ35番札所青龍寺直近だけが登りです。天気も晴れており、遠くに見える清瀧山を目指しながら川沿いを歩くのどかな歩きお遍路です。34番札所種間寺と35番札所 […]

2024-01-22 / 最終更新日時 : 2024-01-22 welfare0622 つれづれ草

桜とみかん(3月28日16日目)

高知県に入ってからの感じなのですが、案内表示がとても少ないのです。今日は、結構道を間違いながらの歩きとなりました。今日は20km程の距離で天気もよくて気持ちよく余裕を持ってゆっくり歩けました。32番札所禅師峰寺と33番札 […]

2024-01-19 / 最終更新日時 : 2024-01-19 welfare0622 つれづれ草

漢字一字『習』(ならう)

今年も早坂師範のご厚意で漢字一文字をしたためて頂きました。今年の漢字は『習』(ならう)です。初心に返り基本を学び直したいと考えております。これまで惰性でやってきたことを、改めて基本に沿って「まねぶ」形で取り組んでみようと […]

2024-01-15 / 最終更新日時 : 2024-01-15 welfare0622 Out Door・随筆・旅行記

庭先の遍路道と欲張りすぎで自滅(3月27日15日目)

高低差のほとんどない中で、最後に竹林寺で120mの急な登りと帰り道が分からなくなる彷徨の歩きお遍路でした。昨日とは真逆で、一日中晴れの天候でした。ここ三日は、海岸に沿って、波の音を常に耳にしながら歩きましたが、今日は、海 […]

2024-01-12 / 最終更新日時 : 2024-01-11 welfare0622 つれづれ草

漢字一字で振り返る一年(「刻」から「挑」へ)

早坂師範にしたためていただいた漢字一字は、各年に何を目指そうとしていたのかを極めて端的に示してくれます。大変有り難く思っています。この様な機会を持てないと、なんともズルズルと馬齢を重ねることになってしまいます。 今、変化 […]

2024-01-11 / 最終更新日時 : 2024-01-11 welfare0622 つれづれ草

貢献寿命を延ばしている典型事例

昨日1月10日にアップしたOOC活動をお寄せ頂く定期のご連絡に、久しぶりに栗原市民さんから投稿が有り、80歳で栗駒山登頂を果たした方が、今度は地元の小学校で郷土料理に講師として教壇に立ったことをお知らせ頂きました。何とも […]

2024-01-08 / 最終更新日時 : 2024-01-08 welfare0622 Out Door・随筆・旅行記

菅笠の雨音と金剛杖のコツコツ(3月26日14日目)

高低差のほとんどない海沿いを雨の中ひたすら歩く一日でした。午前中の雨は、天気予報と異なり本降りで、またしても靴は濡れてしまい靴下を交換して急場をしのぎました。午前中は、国道とほぼは並行して整備されている、防波上部や管理道 […]

2024-01-06 / 最終更新日時 : 2024-01-06 welfare0622 研究・地域活動実践事例

東日本大震災、その時私は(被災体験)

新年を迎えたその日1月1日午後4時ごろ、石川県志賀町で震度7の地震があり、大津波警報も出るなどして、多くの死亡者家屋の倒壊の被害をもたらし、現在懸命の救助救援活動が展開されています。 私たちは13年前に、石川県民と同様の […]

2024-01-05 / 最終更新日時 : 2024-01-04 welfare0622 つれづれ草

お正月

多くの方は、新年を迎えるとなにがしのことを始めたりすることと思います。私の今年の漢字一字は『習』(ならう)にしましたので、それの一環として日課を決めて、午前中はそれに集中し三日坊主にならないように励みたいと思っています。 […]

2024-01-01 / 最終更新日時 : 2024-01-01 welfare0622 Out Door・随筆・旅行記

雲の中に消える真っ縦遍路道(3月25日13日目)

今日は、遍路ころがしが朝一番に待っているので、宿は早めに出て標高630mの神峯寺山中腹にある27番札所神峯寺に向かいます。神峯寺山は、昨日の夜から雨降りで今朝になっても雨は止まず、厚い雲に隠れています。3キロメートルで4 […]

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2025-08-26

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2024-07-08

山河自然図書館

2024-05-10

四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

2024-04-01

現在の心境と日々の過ごし方

2026-04-18

2012-03-11河北新報『持論時論』投稿「被災町民の力で進める仮設住宅生活者支援-少ない専門職を効果的に使う小規模自治体の試み-」

2026-04-18

「壊滅的被害を受けた沿岸部での被災者支援―広域化・長期化する中で取り組む南三陸町の事例から―」

2026-04-13

2011/10発行 社会学研究室『同窓会報』「トレーラーハウスからの便り」

2026-04-11

2023-05-07 宮城県サポートセンター支援事務所10年の報告書(第一章執筆)

2026-04-10

2023-12-20 被災者支援から地域福祉への転換―地域福祉の枠組みで進めた被災地12年後の姿―」2023『東日本大震災100の教訓復興検証編』掲載.

2026-04-08

2013(平成25)年3月 東北社会学会『社会学年報』「沿岸部被災地の現状と課題-南三陸町の被災者支援の現場から-」

2026-04-08

2023(平成23)年3月25日 博士論文(東北大学)

2026-04-07

かじってみよう社会学Ⅱ第10講は休講とします。

2026-02-09

かじってみよう社会学Ⅱ第9講『社会的ディレンマ』(social dilemma)

2026-02-02

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地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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