2026-05-04 / 最終更新日時 : 2026-04-19 welfare0622 研究・地域活動実践事例 2021-04-29『環境と公害』VOL.50「震災から10年の被災地の今― 生活習慣や伝統文化のもつ復元力 ―」 震災から10年経った地域社会の様子を観察し、そこに見られる生活習慣や伝統文化の復元力に着目して執筆した論文です。
2026-04-28 / 最終更新日時 : 2026-04-11 welfare0622 研究・地域活動実践事例 2004-3-31『みやぎ政策の風』vol.1(政策情報誌 創刊号)「知的障害者の地域生活移行に内在するコンフリクト-脱施設化を進める新しい地平-」 前日の事業成果を宮城県で初めて行った、特徴的な県事業を紹介する事業として推薦され執筆したものです。 政策の風(創刊号)に掲載された「知的障害者の地域生活移行に内在するコンフリクト」が河北新報の社説に取り挙げられた記事です […]
2026-04-27 / 最終更新日時 : 2026-04-11 welfare0622 研究・地域活動実践事例 2005-03-24『2004(平成16)年度未来志向研究プロジェクト事業結果概要』 全国で初めての認知症高齢者、知的障害者、重症心身障害者が共に暮らす『共生型グループホーム』の整備について、未来志向研究プロジェクト事業(厚生労働省)にエントリーし、其の概要を報告したものです。 この事業は、県職員の提案を […]
2025-04-05 / 最終更新日時 : 2025-04-05 welfare0622 研究・地域活動実践事例 高齢者は地域福祉推進の含み資産 宮城県栗原市社会福祉協議会若柳支部では、高齢者の地域デビューを図り、『わくわくわんぱく塾』と題する事業が行われています。この事業は、高齢者の地域活動を促し、たとえ人口が減少傾向にあり、高齢化率が高くなっても、「人口」から […]
2025-03-28 / 最終更新日時 : 2025-03-28 welfare0622 研究・地域活動実践事例 わくわく熟年わんぱく塾歌の公開 宮城県栗原市若柳地区で行われている、地元若柳支部社協主催の『わくわくわんぱく塾』。今年で丸三年を終えるに当たり、塾生の作詞作曲で塾友歌『熟年わんぱく塾歌』を作成し公開されました。塾生の中で音楽を趣味にしている方が作曲。歌 […]
2025-03-25 / 最終更新日時 : 2025-03-25 welfare0622 研究・地域活動実践事例 高齢者の地域デビューを支える 宮城県栗原市若柳地区では、社会福祉協議会若柳支部が主催して『わくわくワンパク塾』なる事業が行われています。今年で三期生を輩出するまでになっています。高齢者は、少子高齢社会が進展する中にあっては、地域福祉推進の「含み資産」 […]
2025-03-12 / 最終更新日時 : 2025-03-13 welfare0622 研究・地域活動実践事例 14年目の3.11『縁側日和』の結い返し 東日本大震災で甚大な被害を受けた南三陸町。歌津田の浦地区でも甚大な被害を受けました。その時、いち早く駆けつけてくれた滋賀県立大学の先生及び学生。 様々なボランティア活動を行い、更には『田の浦交流センター』を建築。そして『 […]
2025-01-15 / 最終更新日時 : 2025-01-14 welfare0622 研究・地域活動実践事例 たたき起こされてしまった! 冬眠中で、穴蔵(書斎)でぬくぬくとしていたのですが、「いつ目覚めるのか」「研修の予定」「大学院での講義」等々、様々な眠りを妨げることが多くなり、仕方が無いので不定期になりますが、外に出ようと思っています。中途覚醒状態なの […]
2024-10-02 / 最終更新日時 : 2024-10-01 welfare0622 研究・地域活動実践事例 おせっかいCafe 後期高齢者と呼ばれる方々の出番づくりを念頭に、これまで月一回の「晩酌の会」を近隣の中華屋さんで行って来ました。丸々10年経とうとしている所まで来たので、いよいよ「出番」づくりの来たと言うことで「おせっかいCafe」なるも […]
2024-09-27 / 最終更新日時 : 2024-09-26 welfare0622 研究・地域活動実践事例 宮城県被災地スタディーツアー 福島県立あさか開成高等学校の1,2,3年生徒及び教員が宮城県の被災地を訪れ、学びを深めて行きました。お話しを聴けば、本スタディーツアーは生徒の希望とのことでした。 福島県立あさか開成高等学校は、福島県立安積第二高等学校か […]