2026-05-18 / 最終更新日時 : 2026-05-12 welfare0622 つれづれ草 宮城県庁職員 半数超が震災後入庁 新任職員が、東日本大震災の教訓を学ぶべく、被災地に足を運び震災伝承館で訪れ語り部の言葉に耳を傾ける。また、震災当時に被災地支援に関わった職員の話を聞く等して、経験や教訓の伝承に役立ているといいます。また、能登半島地震被災 […]
2026-05-15 / 最終更新日時 : 2026-05-16 welfare0622 つれづれ草 今の健康不調につながる計画 新緑が目を癒やし、穏やかな陽ざしが心も体も暖かくしてくれるこんな季節。私は何処にも出かけられず一日中自宅の書斎に籠もり、何を見るでもなくパソコンを開き、1時間おきに痛み出す股関節をほぐすために、屈伸やスクワットもどきの自 […]
2026-05-11 / 最終更新日時 : 2026-05-09 welfare0622 つれづれ草 大学教員として関わった学生の成長はことさらに嬉しい 春分の日が過ぎ一層春めく頃に、大学を卒業するお祝いの食事会を、一足先に自宅で卒業祝いを行いました。来てくれたのは2年前(令和2年度)に地域課題演習(通年)を履修した3人です。私にとっては、大学教員として関わった最後の学生 […]
2026-05-08 / 最終更新日時 : 2026-05-06 welfare0622 つれづれ草 看護覚え書き―看護であること・看護でないこと 大腿骨頚部骨折による骨頭入れ替え術を行ったのでその回復期間の療養を良いことに、暇に任せて、毎朝、NHKテレビ小説『風、薫る』を観ています。5月4日からは、第6週「天泣の教室」が放送されています(天泣とは、晴れているのに雨 […]
2026-05-06 / 最終更新日時 : 2026-05-06 welfare0622 Out Door・随筆・旅行記 随筆(岩手山山行記) この岩手山山行記は、30年以上も前に書きました。30歳台に登山に触れる機会がり、それ以降単独で山に登っていました。気仙沼土木事務所から仙台に戻ってきた40歳前後の頃です。この頃は、何かの研修で一緒になった方々と勉強会を設 […]
2026-05-04 / 最終更新日時 : 2026-04-19 welfare0622 研究・地域活動実践事例 2021-04-29『環境と公害』VOL.50「震災から10年の被災地の今― 生活習慣や伝統文化のもつ復元力 ―」 震災から10年経った地域社会の様子を観察し、そこに見られる生活習慣や伝統文化の復元力に着目して執筆した論文です。
2026-05-01 / 最終更新日時 : 2026-04-28 welfare0622 つれづれ草 八十八番番札所大窪寺参拝(結願記念日2023/05/01) もう三年が経ちました。今日は、四国八十八ヶ寺歩きお遍路の結願の札所『八十八番番札所大窪寺』を参拝した、細やかな人生の一コマを彩る新たな記念日です。歩きお遍路は、順調に(途中で捻挫はしましたが)事前に計画した日程どおり50 […]