2022-09-30 / 最終更新日時 : 2022-09-28 welfare0622 つれづれ草 果てしなく遠い四国八十八ヶ寺歩き遍路 四国八十八ヶ寺歩き遍路を思いたち、早朝の散歩は、長く歩けるようにその為のトレーニングと位置づけています。歩き遍路に関するhpを読むと、10㎞を何度重ねても効果は薄くて、丸々一日歩き続ける30㎞(8時間)を三日連続続けられ […]
2022-09-27 / 最終更新日時 : 2022-09-27 welfare0622 研究・地域活動実践事例 意思しないままに取り込まれている「ナッジ理論」 これまでも、2022/08/04にUpした、地球環境や、人、社会に対して配慮されたものを購入・消費したり、またそのような商品のことを指すエシカル(倫理的)消費等をご紹介してきましたが、今回も面白い理論を見つけたのでご紹介 […]
2022-09-26 / 最終更新日時 : 2022-09-26 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 玄関扉がわずかに開く(被災者生活支援センター開設当初の訪問状況) 「被災者生活支援センター」は、2011(平成23)年7月19日に設置し、三日間の研修及び支援体制を整え、8月1日から6箇所の地域拠点(サテライトセンター)と1箇所の本部に生活支援員を配置して応急仮設住宅の訪問を開始し、本 […]
2022-09-23 / 最終更新日時 : 2022-09-19 welfare0622 地域社会の四季 今週の一枚(お彼岸にお墓参り) 「暑さ寒さも彼岸まで」。そういわれるとおり、お彼岸は年に2回あり、春は春分の日、秋は秋分の日のそれぞれを中日とし、その前後3日間をあわせた7日間がお彼岸となります。 そもそも、お彼岸はどこから始まったのでしょうか。元は季 […]
2022-09-22 / 最終更新日時 : 2022-09-19 welfare0622 研究・地域活動実践事例 小さなちいさな勉強会(CCSW研修会in福島「中間報告会」) 誰から頼まれるわけでもなく、自らの意思と情動の下に、地域社会をより良くしたいと日々活動している人、全国に散らばっている被災者の今後を支えたいと岡山県から泊まりがけで足を運ぶ人、お寺で子ども食堂を行うなどしながら、更なる社 […]
2022-09-20 / 最終更新日時 : 2022-09-19 welfare0622 地域社会の四季 敬老の日と老人の日? 「老人の日」?え~・・・!っと思う方が多くいらっしゃると思います。意外にも、法律では、「老人の日」という表現が現在でもまだ残っています。9月15日(木曜日)は「老人の日」。そして、9月15日(木曜日)から21日(水曜日) […]
2022-09-19 / 最終更新日時 : 2022-09-18 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 応急仮設住宅の訪問開始(2011年8月1日) 南三陸町は、東日本大震災で甚大な被害を受けました。半壊以上の住家被害は、3,321戸(被災前の住基世帯数の61.94%)にものぼります。この為、南三陸町及び登米市に58箇所2,195戸の応急仮設住宅を整備しました。 南三 […]
2022-09-16 / 最終更新日時 : 2022-09-16 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 今週の一枚(震災伝承館「3.11伝承ロード」) 東日本大震災の教訓を学ぶため、震災伝承施設ネットワークを活用して、防災に関する様々な取り組みや事業を行うとして「『3.11伝承ロード』教訓がいのちを救う」という活動が行われています。 この考え方は、2019(令和元)年4 […]
2022-09-15 / 最終更新日時 : 2022-09-25 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 南海トラフ巨大地震と広域避難者の受け入れ 静岡県の駿河湾から九州の日向灘にかけての海底には、日本列島のある陸側のプレートの下に海側のプレートが沈み込んでいる溝のような地形「南海トラフ」があります。このプレートの境界には少しずつ「ひずみ」がたまっていて、限界に達す […]
2022-09-13 / 最終更新日時 : 2022-09-11 welfare0622 つれづれ草 終の棲家に改築して三年経つ 子ども達が巣立ち、二人だけの生活には大きすぎることから、スケールダウンして平屋の住宅に立て直し、新たな住宅で生活を始めたのが三年前の2019(令和元)年9月30日。その前から、少しずつ荷物を運び込んで、生活できるようにし […]