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地域福祉研究所

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2021年8月

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2021-08-31 / 最終更新日時 : 2021-08-31 welfare0622 研究・地域活動実践事例

パラリンピックを観て

現在、東京2020パラリンピック競技大会が、8月24日から9月9日の日程で開催されています。東京五輪の時よりも意識して見るようにしています。セミプロ化した競技を見るよりも、アマチュア感溢れるアスリートに共感を覚えるからで […]

2021-08-30 / 最終更新日時 : 2021-08-29 welfare0622 つれづれ草

Webで孫のお誕生日会

東京に住む長男の一人娘が三歳の誕生日を迎えました。これまでは、上京してお祝いをして来ましたが、コロナ禍にあってそれもかなわず、今回のSkypeを使った遠隔でのお祝い会になりました。孫一人に、お父さん、お母さん、母方のご両 […]

2021-08-29 / 最終更新日時 : 2021-09-05 welfare0622 研究・地域活動実践事例

満80歳、栗駒山頂(標高1,626m)に立つ

2021(令和3)年8月28日午前9時37分、ちよのさんは栗駒山山頂に立ちました。長年、ちよのさんは、自宅から薄青くみえる栗駒山を朝な夕なに眺めていました。そうしているうちの5月25日、社協若柳支部が毎月開催している「に […]

2021-08-27 / 最終更新日時 : 2021-08-26 welfare0622 つれづれ草

山本潤子のCD「GOLDEN☆BEST」が届く

今更だが、山本潤子の“卒業写真”“竹田の子守歌”“翼をください”等を聴きたくて、2009年に発売されたCDを買った。赤い鳥やハイ・ファイ・セット時代の時よりも、透き通った声質に円熟味を増しメッセージ性が高まった感じで聴い […]

2021-08-26 / 最終更新日時 : 2021-08-26 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

河北新報記者との意見交換

8月25日に河北新報記者さんから電話があり、東日本大震災の対応諸施策をどの様に評価してるか考えを聞きたいとの申し出がありました。これまでなら、東北学院大学の研究室でお話しを伺う用にしていたのですが、今ではそれができないの […]

2021-08-24 / 最終更新日時 : 2021-08-24 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

久しぶりの大学で講義

今日(8月24日)、東北学院大学の地域連携センターからご依頼を受けた地域課題演習(集中講義)の一コマを担ってきました。久しぶりの大学での講義、半年前の感覚が呼び起こされ、とても新鮮に感じました。学生のテーマは、「地域福祉 […]

2021-08-23 / 最終更新日時 : 2021-08-23 welfare0622 地域社会の四季

二四節気の一つ「処暑」

「暦の上では、今日は〇〇です」等と使われる『暦』。暦(こよみ)は、日や月や季節の移り変わりを知るため、古くから暮らしに欠かせないものでした。それぞれの時代にはさまざまな暦があり、日々使われ、時には趣向をこらして楽しまれて […]

2021-08-22 / 最終更新日時 : 2021-08-22 welfare0622 つれづれ草

隣の孫が泊まりに来ました

小学校1年生の孫が、夏休みももうすぐ終わるので、ゆっくりできる今のうちに泊まりに来ると言うことで、いつもの怪獣とウルトラマンと一緒にやってきました。何が良いのかわかりませんが、何とも楽しそうです。 傷めた右上腕をビニール […]

2021-08-20 / 最終更新日時 : 2021-08-21 welfare0622 つれづれ草

夏の終わり

お盆を過ぎると、盛夏は一気に過ぎ去った日々と化します。残暑が厳しいとはいえ、朝夕はめっきり涼しくなります。夏の終わりは、何となくもの悲しさを漂わせます。『僕の贈りもの』というオフコース時代の小田和正の歌(1996年)その […]

2021-08-19 / 最終更新日時 : 2021-08-19 welfare0622 研究・地域活動実践事例

今朝の朝ドラ「なぜ、土地を離れないのか」

今朝の(8月19日)NHK朝ドラ「おかえりモネ」第69話で語られていたこと。 何度も大雨により土砂崩れが起き、そのたびに大きな被害を受けている。それでも、集落の人々はその土地を離れようとしない。 生命の危険にさらされなが […]

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2024-05-10

四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

2024-04-01

桜前線が津軽海峡を越え北海道へ(4月17日)

2026-04-19

現在の心境と日々の過ごし方

2026-04-18

2012-03-11河北新報『持論時論』投稿「被災町民の力で進める仮設住宅生活者支援-少ない専門職を効果的に使う小規模自治体の試み-」

2026-04-18

「壊滅的被害を受けた沿岸部での被災者支援―広域化・長期化する中で取り組む南三陸町の事例から―」

2026-04-13

2011/10発行 社会学研究室『同窓会報』「トレーラーハウスからの便り」

2026-04-11

2023-05-07 宮城県サポートセンター支援事務所10年の報告書(第一章執筆)

2026-04-10

2023-12-20 被災者支援から地域福祉への転換―地域福祉の枠組みで進めた被災地12年後の姿―」2023『東日本大震災100の教訓復興検証編』掲載.

2026-04-08

2013(平成25)年3月 東北社会学会『社会学年報』「沿岸部被災地の現状と課題-南三陸町の被災者支援の現場から-」

2026-04-08

2023(平成23)年3月25日 博士論文(東北大学)

2026-04-07

かじってみよう社会学Ⅱ第10講は休講とします。

2026-02-09

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地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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