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地域福祉研究所

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日々是好日

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  2. 日々是好日
2023-02-28 / 最終更新日時 : 2023-02-27 welfare0622 つれづれ草

少し思うところが有り、辞書をめくっていました。

少し思うところが有り、辞書をめくっていました。ここ数日、「志(こころざし)」の高い方々の振る舞いを見て、普段使っている志って、どの様なことを指すのかとか、その志の基(物事の根幹や土台)には何があるのだろうって改めて考え始 […]

2023-02-17 / 最終更新日時 : 2023-02-14 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(そり滑り)

何気ない日常が何とも楽しい。大雪の次の日、ソリ滑りに行こうと孫に誘われ、近くの公園に行きました。道路には雪が積もっていたので、孫を乗せて公園まで引いていきました。子どもを育てている40年前の感じです。当時と違うのは、息の […]

2023-02-14 / 最終更新日時 : 2023-02-13 welfare0622 つれづれ草

今年の漢字一字『挑』(いどむ)

早坂師範の書及び増田さんのお手配で、恒例になった「今年の漢字一字」を今年も頂けました。本当に有り難うございます。この漢字一字のお陰で一年の目標ができ、それに向かって生活の営みを綴っていく、そんな過ごし方ができています。 […]

2023-02-10 / 最終更新日時 : 2023-02-06 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(手づくりマスク)

立ち寄った地元食材を販売する小さなお店(「○○マルシェ」)で店番をしていの方のお話しに聞き耳を立てていました。原発事故で、他市町村への避難生活を強いられ、7年の避難生活を経てようやく故郷に帰られたとのことでした。避難生活 […]

2023-02-03 / 最終更新日時 : 2023-02-01 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(書斎が戦場になる)

書斎にある筆記用具、ペーパーウエイト、定規等々、ありとあらゆるものが戦いに駆り出され、私の書斎は戦場と化します。悪魔をやっつけるロボットは、自作で機能が強化され、あらゆる攻撃に耐えられる様になっています。空だって飛べ、地 […]

2023-02-02 / 最終更新日時 : 2023-01-30 welfare0622 つれづれ草

私が小学校に上がる頃にあった実話

皮膚癌の経過観察の為の受診を終えて、東北学院大学での用事まで時間があったので映画「ラーゲリより愛を込めて」を観ました。実話を下にした映画というので観に行きました。辺見じゅん,1992『収容所(ラーゲリ)から来た遺書』文春 […]

2023-01-31 / 最終更新日時 : 2023-01-30 welfare0622 つれづれ草

あと10年

アマチュア無線では恒例のお正月行事「QSO Party」があります。これは、お正月の1週間の間に、新年の挨拶を兼ねて20局以上と交信しようというものです。20局以上と交信すると干支のステッカーを頂けます。このステッカーを […]

2023-01-26 / 最終更新日時 : 2023-01-25 welfare0622 地域社会の四季

二十四節気の最終節「大寒」

大寒は二十四節気の最終節で、最も寒い時期という意味。一年の最低気温もこの時期に記録されることが多いようです。2023(令和5)年の大寒は、1月20日から2月3日となります(私は1月20日の一日を大寒と思っていました)。二 […]

2023-01-20 / 最終更新日時 : 2023-01-15 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(孫とスキー場に行きました)

娘の冬山での運転が心配なので、孫が参加するスキー教室に私の車でお供しました。勝手知った泉が岳にある「スプリングバレー仙台泉スキー場」です。ここは、北斜面なので、比較的積雪量の多いスキー場です。お陰様で、本当に久しぶりでス […]

2023-01-13 / 最終更新日時 : 2023-01-11 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(息子家族で見せてもらう景色)

東京に住む息子家族三人が帰省してくれた。四歳の孫はそり滑りをしたいというので、仙台駅から直接、みやぎ蔵王えぼしリゾートに向かいました。我が家からは、泉が岳(スプリングバレー仙台泉スキー場)が近くて良いのですが、気を遣わず […]

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八十八番番札所大窪寺参拝(結願記念日2023/05/01)

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2004-3-31『みやぎ政策の風』vol.1(政策情報誌 創刊号)「知的障害者の地域生活移行に内在するコンフリクト-脱施設化を進める新しい地平-」

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2005-03-24『2004(平成16)年度未来志向研究プロジェクト事業結果概要』

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「壊滅的被害を受けた沿岸部での被災者支援―広域化・長期化する中で取り組む南三陸町の事例から―」

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地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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