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地域福祉研究所

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日々是好日

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2023-01-12 / 最終更新日時 : 2023-01-11 welfare0622 地域社会の四季

鏡開き

隣の孫に日本の伝統的な行事を教えたくて「鏡開き」をしました。 鏡餅は新年に訪れる「年神様」を迎えるためにお供えするもので、丸く平たい餅は神が宿るとされた鏡を模しています。飾り始めるのは、「正月事始め」である12月13日以 […]

2023-01-06 / 最終更新日時 : 2023-01-05 welfare0622 つれづれ草

今週のいちまい(きみも恐竜博士だ!)

隣に住む娘の子ども、我が孫は、年齢と共に「旬」が変わるようです。小学校に上がる前は、「扇風機」が大好き。何処に行っても扇風機を探しだし喜んでいました。その内に、広告やカタログなどから扇風機を見つけ出し切り取るようになり、 […]

2023-01-05 / 最終更新日時 : 2023-01-04 welfare0622 つれづれ草

少しは本を読まないと

市井の人になったら、だいぶ前に購入していた「日本の名著」と「世界の名著」に取りかかる計画でした。しkし、こちらは正に「積ん読」ならぬ、本棚に並べておくだけで、一番、結果の出せない「そのうちに」の典型です。 毎年、年頭に当 […]

2023-01-01 / 最終更新日時 : 2023-01-01 welfare0622 地域社会の四季

2023(令和5)年 明けましておめでとうございます

昨年は、大変お世話になりました。今年も宜しくお願い致します。 今朝、七時に家を出て朝日を浴びながら初詣に行ってきました。新春という気持ちがあるからなのか、外気温はまだ冷たいからなのか、気持ちが引き締まる感じがします。 初 […]

2022-12-31 / 最終更新日時 : 2022-12-31 welfare0622 つれづれ草

2022(令和4)年を振り返る(『刻』)

今年も最後の一日となりました。少し前になりますが、自分としては、結構な時間を投下して書いているが、HP地域福祉研究所は意味があるのだろうと、親しくして頂いている知人に尋ねたことがあります。私は、人様の役に立ってこそ自分の […]

2022-12-23 / 最終更新日時 : 2022-12-22 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(登校を見守る巨人)

小学生が連れ立って登校する姿は、なかなか目にすることが少なくなってきました。何か、校区内で事件が起きた時などだけ、「集団登校、集団下校」等の言葉を聞くだけです。たまに、他県に行ったときなどに、子ども達が列を成して歩いてい […]

2022-12-16 / 最終更新日時 : 2022-12-12 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(お正月飾りに挑戦)

栗原市若柳地区で行われている「わくわく熟年わんぱく塾」の一環で行われている、お正月飾りづくりに参加しました。チョット自宅でバタバタしているので、挨拶程度の参加の予定でしたが、完成までの約2時間、しっかり参加してしまいまし […]

2022-12-09 / 最終更新日時 : 2022-12-05 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(実家に帰ると持たせてくれる野菜のようだ!)

先日、栗原市若柳で行われている「わんぱく塾」という高齢者の地域デビューを促す事業の閉講式があり参加してきました。会場に入ろうとしたら見慣れた二人連れ。80歳で栗駒山に登頂した方とその竹馬の友の二人です。トランクを開け、家 […]

2022-12-02 / 最終更新日時 : 2022-11-30 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(貴重な本『東日本大震災3.11生と死のはざまで』)

栗原市若柳で行われている「わくわく熟年わんぱく塾」の最終回に出席するための栗原市に行っていました。研修会が終わったら通大寺に寄るようにと言われ立ち寄ってきました。 特段の用事は無いのですが、様々なお話しで長い時間おじゃま […]

2022-12-01 / 最終更新日時 : 2022-11-30 welfare0622 つれづれ草

丑年・寅年生まれの守り本尊参拝

虚空蔵菩薩は、丑年・寅年生まれの守り本尊。私の守り本尊です。そのようなこともあって、今日は曹洞宗虚空蔵山大満寺にある虚空蔵堂にお参りをしてきました。 平安時代末期に創建された大満寺は、1600年代半ばに現在地(仙台市太白 […]

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四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

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八十八番番札所大窪寺参拝(結願記念日2023/05/01)

2026-05-01

2004-3-31『みやぎ政策の風』vol.1(政策情報誌 創刊号)「知的障害者の地域生活移行に内在するコンフリクト-脱施設化を進める新しい地平-」

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2005-03-24『2004(平成16)年度未来志向研究プロジェクト事業結果概要』

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2012-03-11河北新報『持論時論』投稿「被災町民の力で進める仮設住宅生活者支援-少ない専門職を効果的に使う小規模自治体の試み-」

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「壊滅的被害を受けた沿岸部での被災者支援―広域化・長期化する中で取り組む南三陸町の事例から―」

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2011/10発行 社会学研究室『同窓会報』「トレーラーハウスからの便り」

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地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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