2026-06-29 / 最終更新日時 : 2026-06-20 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 地域づくり実践事例 とみや学園『親の顔がみたい』 6月16日(火曜日)。富谷市市民センターの事業、シニア応援の機会として行われている『とみや学園』でお話しをしてきました。定員40名のところ定員を遙かに超える方々が集まっていました。 今日は、とみや学園の第一日目で、開講式 […]
2026-06-26 / 最終更新日時 : 2026-06-26 welfare0622 つれづれ草 余韻に浸る『サバ缶宇宙へ行く』 『サバ缶』宇宙まで届き、本当に良かった。ベタな終わり方ではありますが、これまでの経過の積み重ね、夢の継承を思い出させ、ベタな終わり方を『物語の続きを』を、私たち一人ひとりが描く続きを感じさせてくれました。 15年、五期生 […]
2026-06-22 / 最終更新日時 : 2026-06-20 welfare0622 倶楽部活動 課外活動 わくわく熟年わんぱく塾卒塾生の活躍(栗原市若柳) 宮城県栗原市社会福祉協議会若柳支部の自主企画『わくわく熟年わんぱく塾』は、2022(令和4)年度に開塾し、現在の五期生に続いています。当時の支部長は、何歳のなっても役割を持って生き生きと暮らせる地域とは、みんなが楽しく集 […]
2026-06-19 / 最終更新日時 : 2026-06-13 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 日本認知症ケア学会に参加しての感想 第27回日本認知症ケア学会大会 テーマは『みんなの認知症ケア ―生命の誕生から終焉まで ―』に参加してきました。目的は二つです。加藤伸司(東北福祉大学教授兼認知症介護研究・研修仙台センター所長)は、今年度で退官すると聞い […]
2026-06-17 / 最終更新日時 : 2026-06-16 welfare0622 研究・地域活動実践事例 サバ缶宇宙へ行く(6月22日最終回) 高校生の課外学習として取り組んできたサバ缶。15年の歳月をかけ、数々の試練を乗り越え、関わってきたすべての人たちの思いを乗せて、いま宇宙にたどり着こうとしています。15年と言うことは、高校生の三年間で研究したことがその期 […]
2026-06-15 / 最終更新日時 : 2026-05-30 welfare0622 保健体育 講座『保健体育』第10講「生命とは何か」(動的均衡) 生命現象について書かれた図書を読んだ。とても面白かったので本の内容を概観してみます。暇に任せて読んだのは“福岡伸一,2017『新版動的均衡』小学館新書.”です。「生命とは何か」を追い求めている生物学です。 私たちの身体、 […]
2026-06-12 / 最終更新日時 : 2026-06-11 welfare0622 つれづれ草 宮城県沖地震から48年 今から48年前の1978(昭和53)年6月12日午後5時14分ころ、宮城県沖を震源とする震度5(M7.4)の地震が発生しました。この地震は、平均37.1年間隔で発生していた『宮城県沖地震』の一つに数えられています。この地 […]
2026-06-08 / 最終更新日時 : 2026-06-03 welfare0622 民生委員児童委員私論 講座『民生委員・児童委員試論』第10講「頑張らなくていい!良き隣人として関わろう」(講義資料) 大腿骨頸部骨折をして骨頭置換術を行ってから、既に3ヶ月経過しています。これまで、歩けるようにリハビリを続けてきたのですが、これまでケガのことしか考えられなくて、其の他のことは全く頭に入ってきませんでした。 それで、身体の […]
2026-06-05 / 最終更新日時 : 2026-06-01 welfare0622 つれづれ草 なんか気になって仕方ない(大川小新任校長研修) 宮城県教育委員会は、2020(令和2)年から、旧大川小学校で新任校長研修(学校防災)を行っています(5月29日)。講師は、旧大川小学校で子どもが犠牲になった親などで構成される大川伝承の会の皆さんです。 東日本大震災(東北 […]
2026-06-01 / 最終更新日時 : 2026-05-28 welfare0622 かじってみよう社会学Ⅱ 講座『かじってみよう社会学Ⅱ』第10講 身近な社会学『コンサートはなぜあんなに盛り上がるのか』 人気歌手のコンサートの様子をテレビで観ることがあります。多くのファンが立ち上がり、手を振り頭を振り、体全体で楽曲に同化しています。推し活などには余り関心のない私には「狂気じみ」てさえ見えます。もし私のその場にいたら、キッ […]