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2022-05-31 / 最終更新日時 : 2022-05-31 welfare0622 つれづれ草

孫しか見えない春の運動会

5月21日(土曜日)に孫が通う小学校で運動会がありました。コロナ禍にあることから、昨年同様に2学年ずつの分散開催となりました。2年生の孫は、1番始めの9時過ぎから開催です。種目は、50m走(徒競走)と忍者の動きを取り入れ […]

2022-05-27 / 最終更新日時 : 2022-05-27 welfare0622 つれづれ草

掛け矢の音が響いた3年前

3年前の今日(2019年5月27日)は、改築した現在の家の棟上げを行った日です。あの日から3年経ちました。刻まれた木材一本いっぽんを組み上げていく様子は、日本建築のもつ長年培った技術を見ることでもあり、感心しながら眺めて […]

2022-05-24 / 最終更新日時 : 2022-05-20 welfare0622 つれづれ草

大学院指導教官から嬉しい返事

東北学院大学を退職する際に行った最終講義が同大学で出版する『災害学』vol.16(2022-03-25発刊)に掲載されました(p195-208)。その中でお名前を上げお世話になった方に本を送らせて頂きました。今回、返事を […]

2022-05-18 / 最終更新日時 : 2022-05-16 welfare0622 つれづれ草

孫のお泊まりとモーニング(朝食)

どういう経過か分からないのですが、遠出から戻ると隣の孫がお泊まりセットを持って、怪獣と共に家にいました。今日(14日土曜日)は我が家にお泊まりするそうです。お風呂では怪獣と闘い、寝る前はさまざまな妖怪の闘いを解説してもら […]

2022-05-05 / 最終更新日時 : 2022-05-05 welfare0622 つれづれ草

孫親子と泉が岳登山

仙台市の北西端、泉区にある里山「泉ヶ岳」。春から秋はハイキングで賑わい冬はスキー場になります。また、パラグライダーやハンググライダーも行われています。私は、40歳代にパラグライダーやハンググライダーを楽しんでいた時期があ […]

2022-05-03 / 最終更新日時 : 2022-05-01 welfare0622 つれづれ草

蔵王で孫と遊ぶ

ゲレンデを埋め尽くす多種多様なスイセン。蔵王国定公園内にある「みやぎ蔵王えぼしリゾート」のゲレンデには、約30種以上60万株ものスイセンが美しく彩ります。 連休に入り、特に予定のない我が家に孫は入り浸りです。単身赴任の父 […]

2022-04-29 / 最終更新日時 : 2022-04-26 welfare0622 つれづれ草

四国八十八ヶ寺お遍路から一年

昨年、10年越しに実現した四国八十八ヶ寺お遍路から一年が経ちました。一年前の昨日は、八十八番札所大窪寺のお参りを終えて「結願」し、その足で和歌山県高野山に登り、宿坊「遍照尊印」に泊まり、高野山奥の院に結願の報告をするのを […]

2022-04-28 / 最終更新日時 : 2022-04-27 welfare0622 つれづれ草

春が来た細やかな庭

ほんのわずかな庭にも春がやって来ました。住宅を改築して庭の草花も改めて植え直したので、子どもが書く絵日記にあるような、単品の草花があるだけの庭です。そんな庭にも、花が咲き目を楽しませてくれます。畑と同じくらいの面積を取っ […]

2022-04-26 / 最終更新日時 : 2022-04-21 welfare0622 つれづれ草

この時期になると思い出す母の笑顔

母と一緒に暮らすようになったのは、2005(平成17)年9月からです。2ヶ月前の7月に父が他界したので引き取りました。当時、宮城県庁地域福祉課に勤務していました。しかし、まもなく、高い確率で発生が予測されていた宮城県沖地 […]

2022-04-20 / 最終更新日時 : 2022-04-19 welfare0622 つれづれ草

願いが一つ叶った日(東北学院大学教壇に立つ)

大学教員としての生活は、2015年(平成27)年度に、東北学院大学地域共生機構特任教授に迎えられ、新たに創設された「地域教育科目」の授業の準備から始まりました。初めての経験となるシラバスつくり、教材の作成、授業の進め方等 […]

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四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

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大学教員として関わった学生の成長はことさらに嬉しい

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看護覚え書き―看護であること・看護でないこと

2026-05-08

随筆(岩手山山行記)

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2021-04-29『環境と公害』VOL.50「震災から10年の被災地の今― 生活習慣や伝統文化のもつ復元力 ―」

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八十八番番札所大窪寺参拝(結願記念日2023/05/01)

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2004-3-31『みやぎ政策の風』vol.1(政策情報誌 創刊号)「知的障害者の地域生活移行に内在するコンフリクト-脱施設化を進める新しい地平-」

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地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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