社会学を携えた四国八十八ヶ寺歩きお遍路(まえがき)

本日(10月2日)から、去る3月13日を皮切りに約2ヶ月掛けて行った歩き遍路に挑戦したときの様子を、社会学の視点を交えながらお伝えいたします。題して『社会学を携えた四国八十八ヶ寺歩きお遍路』です。毎週月曜日午前7時、hp地域福祉研究所にアップいたします。パソコンからダウンロードして読めるように、本文はファイル添付でアップします。

初日の10月2日は、『感謝を伝える歩きお遍路-まえがき』です。

本を読むような感じを持って頂けるように、体裁を整えてみようと思っています。また、本文の他に、どのくらいの間隔になるか分かりませんが、(仮題)『話の種』の様な、歩きお遍路をする際に参考になるようなことを、各テーマ毎に整理して掲載することも考えています。例えば、参拝の作法や歩きお遍路に必須の装備等々です。

今日から1年間、一緒に修行の旅に出ましょう。

皆様からの感想・ご意見などをお待ちしています。

社会学を携えた四国八十八ヶ寺歩きお遍路(まえがき)” に対して9件のコメントがあります。

  1. 阿部 優 より:

    ついに出立ですね!喜んでご一緒いたします。
    早速ですが、出版費用を調べてみました。自費出版80P50冊で269,500円(税込)と少々お高いですが、きっとファンが購入してくれるでしょう。別の方法ですと、自伝を製本するサービスを利用すると、200p50部で39,553円(税込)とお手頃です。今からとっても楽しみです。

    1. welfare0622 より:

      いや~・・・、阿部さんまずいっす!
      OOCの「おせっかい」さん達は、そぐに阿部さんのコメントに乗って、私の尻を叩きにきます。

      1. 鈴虫 より:

        まぁ!
        なんだか夢に手が届きそうな良い情報が入ったようですね。

        これ以上は言うまい、、。

        1. ハチドリ より:

          鈴虫さん,私も阿部さんのコメントに「へ~,なるほど! ( ..)φメモメモ」と思わず手ばたきしそうになりました。
          が,これ以上は言うまい、、。

  2. スマイル より:

    書き終わった時に「こういうことをしたかったのだ」と(もしかしたらすでに?)ハチドリさんに心から感謝するのではないかしら。本間先生にしか書けない貴重な貴重な本になると思います。また、このようにダウンロードできる形にしていくアイディア、とっても素晴らしいと思いました。
    もちろん完成した暁には、出版記念パーティーですよね。OOCはそういう時こそ出番です!
    その日をわくわく楽しみにしながら、それまでの毎週の発刊?を心待ちにしています。
    まずは無事出発、門出、おめでとうございます!

  3. 鈴虫 より:

    ついに『社会学を携えた四国八十八ヶ寺歩きお遍路』が始まりましたね。

    私はこんなにもこの紀行文を待っていたのかと思うほど、今朝7時のアップにフライング気味にhpを開いてみたりしていました。きっと多くのみなさんが同じように楽しみにされていたことでしょう。

    あらためて初めから語られる内容は、既に聞いて知っていることさえも新鮮な気持ちで読ませていただきました。
    今回はダウンロードしてそれぞれが本を作りながら読むことが出来るなんて、その気配りが嬉しいです。

    でも先生、それはそれ、素敵な装丁の本にして出版記念パーティを実現いたしましょうね。ドラマで見るパーティでは、ドリンク片手に著者を囲んで談笑する様子が印象的ですよね。
    来年にはその様な場にみんなで集まれますように、今から楽しみで健康寿命が伸びそうです。
    ありがとうございます😊

  4. いくこ より:

    おはようございます。
    毎週1ページずつの本になるんですね、出版記念パーティはこういう場合、最後のページがアップされた時なのでしょうか。
    まずは船出ですね、おめでとうございます。

    1. welfare0622 より:

      いくこさん
      早速お読みいただき有り難うございます。次週から具体的な内容に入ります。
      出版記念パーティー?なんとなんと嬉しいご提案。
      出版しなくとも書き終えたときは、読んでいただいた皆さんと、読み疲れ、書き疲れの「お疲れ様会」したいですね。
      それにしても1年先です。ハチドリさんの、ホント迷惑なおせっかいです。
      でも、お陰様で、健康寿命が少し延びそうです。感謝しないといけないですね。有り難うございます。山河

      1. ハチドリ より:

        読み進めながら、次が楽しみになる『社会学を携えた四国八十八ヶ寺歩きお遍路~まえがき~』だと思いました。たくさんの方がご一緒してくださることでしょう。

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