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研究・地域活動実践事例

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2021-12-02 / 最終更新日時 : 2021-12-02 welfare0622 研究・地域活動実践事例

このような素敵なProjectを知りました〜未来への種まきプロジェクト〜

その方は、「自分が暮らす地域の中で、地域のつながり創出と、子どもの居場所づくりを目指している」と、いいます。頂いたメールの全文を引用してご紹介致します。 【昭和のある雪の朝の景色】冷んやりキリッとする朝の空気。カーテン越 […]

2021-12-01 / 最終更新日時 : 2021-11-28 welfare0622 研究・地域活動実践事例

100㎞先から朗報届く

日本音楽健康協会「音健アワード 2021」で南三陸町社会福祉協議会が入賞の栄を受けました。「音健アワード」は、「うたと音楽のチカラで、社会課題の解決と豊かな未来の想像を目指します!日本音楽健康協会は、これからの未来のため […]

2021-11-26 / 最終更新日時 : 2021-11-25 welfare0622 研究・地域活動実践事例

干柿のお福わけ

「満80歳、栗駒山頂に立つ」(8月29日)で紹介したちよのさんから「お福わけ」を頂きました。東北学院大学で主催するCSWスキルアップ講座に講師をお願いした、大通寺(栗原市築館)金田諦応住職の所に用事(後日記載予定)があり […]

2021-11-09 / 最終更新日時 : 2021-11-08 welfare0622 研究・地域活動実践事例

原発事故、現在進行形の双葉町

東日本大震災・原子力災害『伝承館』が主催する「復興状況・まちの未来をみてもらう現地ツアー」に参加してきました(11月6日)。主たる被害が津波を原因としている宮城県・岩手県沿岸部被災地は、震災から10年が経ち先の読める状況 […]

2021-11-03 / 最終更新日時 : 2021-11-01 welfare0622 研究・地域活動実践事例

宮城県の障害者福祉に大きな影響を与えた人が逝く(田島良昭)

みなさんは、約18年前に知的障害者を大型施設ではなく地域で暮らせるようにしよう(知的障害者の地域移行)と、宮城県の障害者施策の方向を明確に打ち出した『みやぎ知的障害者施設解体宣言』を覚えているでしょうか。 この解体宣言を […]

2021-10-21 / 最終更新日時 : 2021-10-20 welfare0622 研究・地域活動実践事例

走らない大運動会(南三陸町社会福祉協議会)

10月19日(火)南三陸町社会福祉協議会イベント実行委員会が中心になり「走らない大運動会!」が開催されました。今年で5周年ということでミニ運動会を大運動会に変更しています。ちびっ子から高校生、地域の大人たちまで総勢187 […]

2021-10-15 / 最終更新日時 : 2021-10-14 welfare0622 研究・地域活動実践事例

震災後の課題 住民目線で!

見覚えのある方々が、今朝の河北新聞(10月14日)に掲載されていました。南三陸町社協ホットバンクに登録しているボランティアさんです。南三陸町社協は、震災後の早い段階で被災者支援センターを立ち上げ、多くの住民が被災者支援の […]

2021-09-20 / 最終更新日時 : 2021-09-19 welfare0622 研究・地域活動実践事例

原発漂流-福島第一原発事故から10年-を読んでいます

「原発事故の虚実を東北からあぶり出した」(国会事故調査委員長黒川清)と帯に書かれた『原発漂流』(2021.07.21河北新報社編集局編)を読んでいます。2020(令和2)年9月28日から2021(令和3)年4月9日迄、河 […]

2021-09-06 / 最終更新日時 : 2021-09-06 welfare0622 研究・地域活動実践事例

ボールは私たちに返された(東京2020パラリンピック閉幕)

第16回夏期パラリンピック東京大会は、8月5日閉会式が行われ、13日の戦いに幕を下ろしました。この間、数々の熱戦を繰り広げ、多くの感動と様々な学びを私たちに与えてくれました。 162ヵ国・地域から集まった4,400人の選 […]

2021-09-05 / 最終更新日時 : 2021-09-05 welfare0622 研究・地域活動実践事例

栗駒山登山の笑顔溢れる振り返り

1週間前の『栗駒山登山80歳の挑戦』(8月28日)の振り返りは、山岳ガイドを務めて頂いた博泰さんのお店「栗駒の里パン工房“おふくろさん”」(栗原市栗駒沼倉)で開催されました。 本題に入る前に会場となった「栗駒の里パン工房 […]

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2024-05-10

四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

2024-04-01

大学教員としての初めての授業

2026-04-20

桜前線が津軽海峡を越え北海道へ(4月17日)

2026-04-19

現在の心境と日々の過ごし方

2026-04-18

2012-03-11河北新報『持論時論』投稿「被災町民の力で進める仮設住宅生活者支援-少ない専門職を効果的に使う小規模自治体の試み-」

2026-04-18

「壊滅的被害を受けた沿岸部での被災者支援―広域化・長期化する中で取り組む南三陸町の事例から―」

2026-04-13

2011/10発行 社会学研究室『同窓会報』「トレーラーハウスからの便り」

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2023-05-07 宮城県サポートセンター支援事務所10年の報告書(第一章執筆)

2026-04-10

2023-12-20 被災者支援から地域福祉への転換―地域福祉の枠組みで進めた被災地12年後の姿―」2023『東日本大震災100の教訓復興検証編』掲載.

2026-04-08

2013(平成25)年3月 東北社会学会『社会学年報』「沿岸部被災地の現状と課題-南三陸町の被災者支援の現場から-」

2026-04-08

2023(平成23)年3月25日 博士論文(東北大学)

2026-04-07

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地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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