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地域福祉研究所

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日々是好日

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2022-03-23 / 最終更新日時 : 2022-03-21 welfare0622 つれづれ草

孫のお泊まり

何を思ったか、隣の孫(小学校1年生)が我が家に泊まるに来ました。東京に単身赴任しているお父さんが、新幹線不通で帰省できないので、退屈しているのかも知れません。この連休は、どこかに連れて行ってもらえると考えていたようですが […]

2022-03-22 / 最終更新日時 : 2022-03-21 welfare0622 つれづれ草

地震と民生委員・児童委員活動

3月16日の深夜23時36分頃、携帯から緊急地震速報を受信したときの警報音と非常に強い揺れで飛び起きました。この警報音は、東日本大震災と直結し恐怖心を呼び覚まし身体が硬直します。二度の強い地震で、二度目が宮城県沖を震源と […]

2022-03-21 / 最終更新日時 : 2022-03-16 welfare0622 地域社会の四季

そうだ、今日は「ぼたもち」を食べよう

今日3月21日は、お彼岸の中日で、「自然をたたえ、生物をいつくしむ」という目的が掲げられている国民の祝日「春分の日」でもあります。ちなみに、国民の祝日に定められる以前には、春分の日は「春季皇霊祭」といって、宮中の先祖の霊 […]

2022-03-18 / 最終更新日時 : 2022-03-15 welfare0622 地域社会の四季

今日からお彼岸(3月18日)

今日からお彼岸。菩提寺に行くと、普段とは異なり、お花畑に居るかのような錯覚さえ覚えるほど沢山の花がお供えされています。改めてお彼岸って何なのか紐解いてみました。 春のお彼岸は「春分の日」を中日として前後3日間。この計7日 […]

2022-03-17 / 最終更新日時 : 2022-03-16 welfare0622 つれづれ草

大学教員最後の仕事(昨年の今頃)

昨年の今頃、2021(令和3)年3月になると、やることなすことの多くが、現役生活最後の仕事でした。この頃に、教員として最後の仕事として行ったのが、地域教育科目「地域課題演習」(4単位)の調査研究成果について、学生を引率し […]

2022-03-14 / 最終更新日時 : 2022-03-12 welfare0622 つれづれ草

4月に入れば、手始めに2泊3日で100㎞に挑戦(歩きお遍路の準備)

立春(2月4日)が過ぎれば暦の上では「春」になります。しかし、この時期は、まだまだ「暦の上では」でしかなく、春はまだまだ先の様に感じます。しかし、「春分」(3月21日)になると、「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉にあるように、 […]

2022-03-11 / 最終更新日時 : 2022-03-11 welfare0622 つれづれ草

南三陸町で献花してきます(東日本大震災から11年の3月11日)

2011(平成23)年3月11日14時46分に発生した東日本大震災から11年が経ちました。当時、私は市町村の方と認知症ケアネットワークづくりの打合せをしていました。突然、金属が軋む(きしむ)ような音を立てながら、建物全体 […]

2022-03-07 / 最終更新日時 : 2022-03-06 welfare0622 つれづれ草

大学教員だった証(あかし)

春分の日が過ぎ、一層春めく3月24日東北学院大学を卒業する学生の卒業お祝い食事会を一足先に自宅で行いました。来てくれたのは2年前(令和2年度)に地域課題演習(通年)を履修した3人です。私にとっては、大学教員として関わった […]

2022-02-26 / 最終更新日時 : 2022-02-26 welfare0622 つれづれ草

実は、私もソバージュ!

私が、Café de Monkの講評の為に、青息吐息でいるときに、何となんと、出てくるでてくる「私もソバージュ!」。肩パット入れてチリチリ麺のような髪をなびかせて風を切る。何がそうさせたのか、私には皆目見当がつかない。本 […]

2022-02-18 / 最終更新日時 : 2022-02-17 welfare0622 つれづれ草

春を感じる雑木林

近々、移動傾聴喫茶「Café de モンク」の全国サミットが予定されており、そこで少々役割があることから、勉強と息抜きのために県立図書館に来ていました。図書館に併設するカフェ・レストラン「PANORA」で、しばらく目の前 […]

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四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

2024-04-01

八十八番番札所大窪寺参拝(結願記念日2023/05/01)

2026-05-01

2004-3-31『みやぎ政策の風』vol.1(政策情報誌 創刊号)「知的障害者の地域生活移行に内在するコンフリクト-脱施設化を進める新しい地平-」

2026-04-28

2005-03-24『2004(平成16)年度未来志向研究プロジェクト事業結果概要』

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入院中の出来事

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大学教員としての初めての授業

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桜前線が津軽海峡を越え北海道へ(4月17日)

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現在の心境と日々の過ごし方

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2012-03-11河北新報『持論時論』投稿「被災町民の力で進める仮設住宅生活者支援-少ない専門職を効果的に使う小規模自治体の試み-」

2026-04-18

「壊滅的被害を受けた沿岸部での被災者支援―広域化・長期化する中で取り組む南三陸町の事例から―」

2026-04-13

2011/10発行 社会学研究室『同窓会報』「トレーラーハウスからの便り」

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地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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