コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

地域福祉研究所

  • Welcome to my Home Page
  • はじめに
    • ご挨拶(開設の趣旨)
    • 自己紹介
  • 地域福祉推進活動宮城県内外の地域福祉推進に掛かる活動及び同講義内容等を掲載し、広く地域福祉活動推進を担う皆様と共有する
    • 研究・地域活動実践事例
    • 専門誌寄稿・新聞投稿
    • 研修会等講義資料・参考資料
  • みんなの学校安心安全の地域社会を築くプラットホーム
    • かじってみよう社会学Ⅱ
    • 民生委員児童委員私論
    • 保健体育
    • 倶楽部活動
    • みんなの資料室
  • 日々是好日
    • つれづれ草
    • 地域社会の四季
  • 山河自然工房
    • Out Door・随筆・旅行記
    • JH7VCH(アマチュア無線)
  • 山河自然図書館執筆記録
    • 書籍のダイジェスト
    • 論文等の執筆
    • 随筆及びシリーズ執筆の目次
      • 連載記事(索引)
      • 主な随筆・旅行記等記事(索引)
  • 新着記事(投稿・返信・コメント)

地域福祉推進活動

  1. HOME
  2. 地域福祉推進活動
2023-02-20 / 最終更新日時 : 2023-02-19 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

生活支援員が被災者支援で悩んだことの大きな一つ

不自由な避難生活を強いられている被災者の生活を支えるために、ひたすら寄り添い続ける南三陸町生活支援員。彼らは、日々葛藤の中で見守り活動を展開していました。「何事もない当たり前の日常の繰り返し」。この出番のない見守りこそが […]

2023-02-16 / 最終更新日時 : 2023-02-15 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

Café de Monk全国サミット参加

2月11日(土)19時30分からオンライン(web)及びYouTubeを使った「Café de Monk全国サミット」が行われました。今回は、2020(令和4)年2月25日の第一回目から数えて第六回目のサミットになります […]

2023-02-13 / 最終更新日時 : 2023-02-13 welfare0622 研究・地域活動実践事例

みんなの作品展

南三陸町では、住家の被害半壊以上は3,321戸(被災前の61.94%)にもなり、多くの町民は南三陸町内外での避難生活を強いられました。この為、南三陸町内外に多くの応急仮設住宅が整備されました。その数は、58ヶ所に2,19 […]

2023-02-09 / 最終更新日時 : 2023-02-11 welfare0622 研究・地域活動実践事例

小学生は凄い!(防災学習)

長い間、小学生、中学生の防災学習をしている、Naritaマルシェの代表でもある増田さん経由で、学校と地域をつなぐコーディネータさんのお手配で、富谷市立成田小学校五・六年生を対象にした防災学習に関わることができました。 今 […]

2023-02-07 / 最終更新日時 : 2023-02-06 welfare0622 研究・地域活動実践事例

「丁寧に」「寄り添って」の空しさ

機会があって「特定復興再生拠点地区の避難指示解除に向けて」と題する、住民向けの行政説明会に出席しました。 特定復興再生拠点地区とは、2011年(平成23)3月の東京電力福島第一原子力発電所事故の影響で、放射線量が高く、立 […]

2023-02-06 / 最終更新日時 : 2023-02-05 welfare0622 研究・地域活動実践事例

地域福祉連絡会の設置

震災から1年経った2012(平成24)年7月17日に、南三陸町内の社会福祉法人等が集まり話し合いがもたれました。この集まりは、被災者生活支援センターの呼びかけで開催されることになりました。 どこの社会福祉施設でも同様だと […]

2023-01-30 / 最終更新日時 : 2023-01-30 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

宮城県内をくまなく車を走らせた訪問型支援員(其の二)

前回お伝えした訪問型支援員の続きです。東日本大震災では、大規模化、長期化そして広域化という、これまでに無い特徴を持ちます。訪問型支援員制度は、こうした新たな災害規模に対応する為にはとても大切なシステムであったと振り返って […]

2023-01-24 / 最終更新日時 : 2023-01-23 welfare0622 研究・地域活動実践事例

小さな「おせっかい」新聞(新春1月号)

民生委員児童委員の活動の一環で、小さな「おせっかい」新聞(民生委員児童員新聞)を発行しています。 民生委員児童委員は、毎月定期的に見守りや気がかりな方のお宅を訪問しています。居宅の訪問時は、ほとんどが玄関先での立ち話にな […]

2023-01-23 / 最終更新日時 : 2023-01-22 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

宮城県内をくまなく車を走らせた訪問型支援員

南三陸町の被災者支援は、三つの形態の生活支援員で進められました。一般的な支援員というと、応急仮設住宅を巡回しながら被災者の様々な生活課題などの意手伝いをする生活支援員を思い浮かべることと思います。南三陸町では、こうした仮 […]

2023-01-19 / 最終更新日時 : 2023-01-19 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

阪神淡路大震災から28年

1995(平成7)年1月17日午前5時46分、淡路島を震源地とする、自然災害が頻発する中、戦後初めて大都市を襲った最大震度7の直下型地震が発生し、死者(6434人)・行方不明者のほか、住宅や事業所等の建築物や高速道路、鉄 […]

投稿のページ送り

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 5
  • 固定ページ 6
  • 固定ページ 7
  • …
  • 固定ページ 30
  • »

最近の投稿

新着記事(投稿・返信・コメント)

2025-08-26

Index(索引)

2024-07-08

山河自然図書館

2024-05-10

四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

2024-04-01

大学教員として関わった学生の成長はことさらに嬉しい

2026-05-11

看護覚え書き―看護であること・看護でないこと

2026-05-08

随筆(岩手山山行記)

2026-05-06

2021-04-29『環境と公害』VOL.50「震災から10年の被災地の今― 生活習慣や伝統文化のもつ復元力 ―」

2026-05-04

八十八番番札所大窪寺参拝(結願記念日2023/05/01)

2026-05-01

2004-3-31『みやぎ政策の風』vol.1(政策情報誌 創刊号)「知的障害者の地域生活移行に内在するコンフリクト-脱施設化を進める新しい地平-」

2026-04-28

2005-03-24『2004(平成16)年度未来志向研究プロジェクト事業結果概要』

2026-04-27

入院中の出来事

2026-04-24

大学教員としての初めての授業

2026-04-20

桜前線が津軽海峡を越え北海道へ(4月17日)

2026-04-19

カテゴリー

  • みんなの学校
    • かじってみよう社会学Ⅱ
    • みんなの資料室
    • 保健体育
    • 倶楽部活動
    • 民生委員児童委員私論
  • 地域福祉推進活動
    • 専門誌寄稿・新聞投稿
    • 研修会等講義資料・参考資料
    • 研究・地域活動実践事例
  • 山河自然図書館
    • 論文等の執筆
    • 随筆及びシリーズ執筆の目次
      • 連載記事(索引)
      • 随筆・旅行記(索引)
  • 山河自然工房
    • JH7VCH(アマチュア無線)
    • Out Door・随筆・旅行記
  • 日々是好日
    • つれづれ草
    • 地域社会の四季

アーカイブ

  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年1月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月

アーカイブ

  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年1月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月

地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

Copyright © 地域福祉研究所 All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

MENU
  • Welcome to my Home Page
  • はじめに
    • ご挨拶(開設の趣旨)
    • 自己紹介
  • 地域福祉推進活動
    • 研究・地域活動実践事例
    • 専門誌寄稿・新聞投稿
    • 研修会等講義資料・参考資料
  • みんなの学校
    • かじってみよう社会学Ⅱ
    • 民生委員児童委員私論
    • 保健体育
    • 倶楽部活動
    • みんなの資料室
  • 日々是好日
    • つれづれ草
    • 地域社会の四季
  • 山河自然工房
    • Out Door・随筆・旅行記
    • JH7VCH(アマチュア無線)
  • 山河自然図書館
    • 書籍のダイジェスト
    • 論文等の執筆
    • 随筆及びシリーズ執筆の目次
      • 連載記事(索引)
      • 主な随筆・旅行記等記事(索引)
  • 新着記事(投稿・返信・コメント)

Close

PAGE TOP