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地域福祉研究所

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地域福祉推進活動

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2022-08-09 / 最終更新日時 : 2022-08-09 welfare0622 研究・地域活動実践事例

長崎原爆投下(8月9日)

1950(昭和20)年8月9日午前11時2分、高度9,600メートルの上空から第二号の原子爆弾(プルトニウム爆弾)が長崎に投下されました。爆発と同時に空中の一点に摂氏数千万度ともいわれる火球が発生し、温度は摂氏およそ30 […]

2022-08-08 / 最終更新日時 : 2022-08-08 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

南三陸町集団避難(二次避難所訪問)

南三陸町が苦渋の選択として行った、町外への集団避難について、まとめたもの(「帰郷の想いを支える取り組み」)があるので、それを掲載して当時を振り返ります。 1 事業実施の背景 宮城県南三陸町は,平成23年3月11日の東日本 […]

2022-08-06 / 最終更新日時 : 2022-08-06 welfare0622 研究・地域活動実践事例

広島原爆の日 (8月6日)

1945(昭和20)年8月6日 午前8時15分、77年前のきょう、広島に原爆が投下され、その3日後には長崎にも投下されました。 広島の爆心地から500メートル以内での被爆者は、即死および即日死の死亡率が約90パーセントを […]

2022-08-04 / 最終更新日時 : 2022-08-02 welfare0622 専門誌寄稿・新聞投稿

エシカル(倫理的)消費

私たちの生活を豊かにしているあらゆる物には、材料や生産者など、さまざまな物や人が関わっています。エシカルは、その物が作られるために必要な環境や作っている人の労働環境などに気を配ることで、環境保全や社会へ配慮する、という意 […]

2022-08-01 / 最終更新日時 : 2022-08-01 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

県外自治体(県・市町村)からの人的支援(派遣職員)

東日本大震災では、多くの自治体から職員が派遣され、救援復旧業務に取り組んで頂きました。ノートに記録されていた走り書きを下にして、短い期間の現状を振り帰ってみます。 自治体単体としては、東京都が一番多くの職員を派遣してくれ […]

2022-07-26 / 最終更新日時 : 2022-07-25 welfare0622 専門誌寄稿・新聞投稿

震災遺構「大川小学校」一般公開から1年

東日本大震災で発生し巨大津波が新北上川を遡上し、大川小学校の児童・教職員84人が犠牲(児童数108人中70人が死亡4人が行方不明。教職員11人中10人が死亡)となりました。学校管理下の犠牲73人は、戦後最悪の事故と言われ […]

2022-07-25 / 最終更新日時 : 2022-07-20 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

1,000人の遺体見つかる(3月15日河北新報)の報道に凍り付く南三陸町長

南三陸町町長は、「町議会三月定例会で閉会の挨拶をしていたその時、強烈な揺れが議場を襲った。6㍍の津波という予報は、町の防災計画の想定内であったので、防災対策庁舎の2階にいれば大丈夫だと思った」と語ります(三陸新報「巨震激 […]

2022-07-21 / 最終更新日時 : 2022-07-17 welfare0622 研究・地域活動実践事例

伝えることと伝わること(Blog:Naritaマルシェ)

東日本大震災後に富谷市地域福祉フォーラムの開催に関わり、富谷市内で活動している団体で、震災後まもなく活動を開始した「Naritaマルシェ」という小さな、でも私が理想としている地域活動と出会いました。 其の団体で代表をして […]

2022-07-19 / 最終更新日時 : 2022-07-17 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

南三陸町被災者生活支援センターの開所(2011年7月19日)

東日本大震災で甚大な被害を受けた南三陸町では、最大避難者数(平成23年3月19日)に、消防団などによる状況把握により、33の避難所に9,753人が確認されました。 今日、7月19日は、この避難者を支える為に設置された「南 […]

2022-07-18 / 最終更新日時 : 2022-07-17 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

全国から駆けつけてくれたボランティア 其の二

前回7月11日は、全国からボランティアは被災地に駆けつけてくれましたこと、そして新たに生まれた「生業ボランティア」についても触れました。この生業ボランティアについては、賛否両論ありまだまだ整理を必要としている状況にありま […]

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看護覚え書き―看護であること・看護でないこと

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地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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