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2024-04-19 / 最終更新日時 : 2024-04-18 welfare0622 つれづれ草

四国を中心に大きな地震

17日午後11時14分頃、愛媛県と高知県で震度6弱を観測する強い地震がありました。震源地は、豊後水道(四国愛媛県と九州大分県の間)で、震源の深さは39km、地震規模はM6.6と推定されています。 愛媛県愛南町と高知県宿毛 […]

2024-04-12 / 最終更新日時 : 2024-04-11 welfare0622 つれづれ草

何か分からないけど忙しい

年のせいなのだろうか、何か理由も分かりませんが忙しい。あっという間に昼になり、あっという間に日が落ちています。「光陰矢の如し」の諺の如く、一日が瞬く間に過ぎて行く感じがしています。年齢を重ねるにつれ、同じ時間の長さでも短 […]

2024-04-05 / 最終更新日時 : 2024-04-02 welfare0622 つれづれ草

HP地域福祉研究所の一年を数字で振り返る

年度も改まったことから、2023(令和5)年度を振り返ってみました。 2021(令和3)年3月に大学の教員を卒業するなど、あらゆる仕事から離れ、4月から「市井の人」になりました。この機にあって、時が流れるように過ぎ去るよ […]

2024-04-01 / 最終更新日時 : 2024-04-01 welfare0622 つれづれ草

昨年の今日(2023/04/01)の出来事

昨年の今日4月1日の今頃は、前日に捻挫した足をかばいながら大阪遍路道経由で標高287mの七子峠を越えて長い下り坂を経て、岩本寺迄残り10kmの地点では、痛みがピークになり少し長めに休みを取りました。 歩けるところまで歩い […]

2024-03-29 / 最終更新日時 : 2024-03-28 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(ゴミ化する資料と丸坊主の金木犀)

2018(平成30)年12月から、自宅の解体新築に備えて、研究資料として20代から新聞記事や専門誌のスクラップを、大量に処分しました。東北学院大学、東北学院大学修士課程及び東北大学大学院で使う様々な資料として集めていた新 […]

2024-03-22 / 最終更新日時 : 2024-03-21 welfare0622 つれづれ草

今週の一枚(四国八十八ヶ寺歩きお遍路地図)

先日20日は春彼岸の中日。特段の宗教心もないのですが、あたり前のようにお墓参りに行き花を手向けお線香に包まれる中でお経を読んできました。日本人は、宗教心がないとよく言われるのですが、宗教学者に言わせると、そうではなく、「 […]

2024-03-15 / 最終更新日時 : 2024-03-14 welfare0622 つれづれ草

災害時の民生委員児童委員の振るまいを考える

東日本大震災時のことを思い出すと、町内会長などの自治会役員及び民生委員児童委員の役割は、とても大きいのではないかと感じています。 基礎自治体として市町村行政の役割は極めて重要なことに間違いはないのですが、全てを行政任せや […]

2024-02-23 / 最終更新日時 : 2024-02-22 welfare0622 つれづれ草

感謝の意味

先週2月16日(金)に「涅槃会(ねはんえ)2月15日」と題してhpに書き込みました。 その中で、次のような『特段、信心深いとか言うのではありませんが、母を供養して下さっているお寺さんであることや四国八十八ヶ寺歩きお遍路で […]

2024-02-16 / 最終更新日時 : 2024-02-15 welfare0622 つれづれ草

涅槃会(ねはんえ)2月15日

菩提寺「壽徳寺」(仙台市青葉区)で、壽徳寺と壽徳寺講共催で涅槃会が営まれました。私も壽徳寺講の一員なので出席しました。知っていても良いのかも知れないと思い、簡単にまとめてみました。 2月15日は、お釈迦様がお亡くなりにな […]

2024-02-09 / 最終更新日時 : 2024-02-08 welfare0622 つれづれ草

あの時私は!(能登半島地震から40日)

南三陸町へ行政ボランティアとして赴いていました。震災から40日頃の私は、何をしていたのか、当時記録していたものを引き出してみました。約13年前の震災から40日目頃の当時、こんなことを書いていました 『2011.04.21 […]

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2025-08-26

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2024-07-08

山河自然図書館

2024-05-10

四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

2024-04-01

入院中の出来事

2026-04-24

大学教員としての初めての授業

2026-04-20

桜前線が津軽海峡を越え北海道へ(4月17日)

2026-04-19

現在の心境と日々の過ごし方

2026-04-18

2012-03-11河北新報『持論時論』投稿「被災町民の力で進める仮設住宅生活者支援-少ない専門職を効果的に使う小規模自治体の試み-」

2026-04-18

「壊滅的被害を受けた沿岸部での被災者支援―広域化・長期化する中で取り組む南三陸町の事例から―」

2026-04-13

2011/10発行 社会学研究室『同窓会報』「トレーラーハウスからの便り」

2026-04-11

2023-05-07 宮城県サポートセンター支援事務所10年の報告書(第一章執筆)

2026-04-10

2023-12-20 被災者支援から地域福祉への転換―地域福祉の枠組みで進めた被災地12年後の姿―」2023『東日本大震災100の教訓復興検証編』掲載.

2026-04-08

2013(平成25)年3月 東北社会学会『社会学年報』「沿岸部被災地の現状と課題-南三陸町の被災者支援の現場から-」

2026-04-08

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地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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