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地域福祉研究所

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2023年7月

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2023-07-31 / 最終更新日時 : 2023-07-30 welfare0622 研究・地域活動実践事例

只今、新シリーズ検討中です

先週、申し上げたとおり、新たなテーマに取り組もうと思い、皆様のご意見を伺っている最中です。現在、お二方からご意見を頂いています。まだまだお伺いして具体的な検討には入りたいと持っています。ご希望ご意見等お寄せ頂けると幸いで […]

2023-07-24 / 最終更新日時 : 2023-07-23 welfare0622 研究・地域活動実践事例

新たな企画を思案中

12年前の7月19日南三陸町被災者支援センター開設(2011/07/19)記念日を前にして、1年間にわたる南三陸町被災者支援に関わる記事を終わりにしました。稚拙な駄文におつきあい頂き有り難うございました。それから、多くの […]

2023-07-21 / 最終更新日時 : 2023-07-20 welfare0622 つれづれ草

ガラスペンで、なんちゃって写経

資料づくりなどで飽きてしまったときや書き物の見直しをしている時に、少し時間を空けて読み直しをした方が間違いを見つけやすい等の理由から、隙間時間にガラスペンで、なんちゃって写経をしています。本格的な写経は敷居が高いので、ガ […]

2023-07-19 / 最終更新日時 : 2023-07-19 welfare0622 つれづれ草

鈴虫さんとヘアドネーション(Hair Donation)

OOCの仲間である鈴虫さんから、長らく大切にしてきた髪を切りアドネーション(Hair Donation)を進めている団体に寄付したというご連絡を頂きました。毎日のようにわかめを食べて育てたつややかな髪を切り、様々な理由で […]

2023-07-17 / 最終更新日時 : 2023-07-17 welfare0622 研究・地域活動実践事例

町民の想いを形にした歩み出した日

2011(平成23)年7月19日は、南三陸町被災者生活支援センターの開設運用が始まった日です。南三陸町の復旧復興に向けた住民主体の歩みが組織的に行われた大切な日です。 そして今現在まで、その場を「結の里」に換え、地域福祉 […]

2023-07-14 / 最終更新日時 : 2023-07-13 welfare0622 つれづれ草

紫陽花を求めて一関へ

梅雨には紫陽花が似合います。 一般的に言われるアジサイの原種は、日本に自生する「ガクアジサイ」です。ガクアジサイは、花序(かじょ/花の配列状態)の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれます。よく見る花序が球 […]

2023-07-10 / 最終更新日時 : 2023-07-09 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

プチ誕生秘話(結の里)

東日本大震災で南三陸町は甚大な被害を受けました。介護施設等の社会資源も同様に被害は甚大でした。介護サービスの停滞は、施設入居者及び在宅で暮らす要援護高齢者を直撃し、日増しに身体的精神的社会的介護状態が低下して行き、待った […]

2023-07-07 / 最終更新日時 : 2023-07-06 welfare0622 つれづれ草

青切符

先日、栗原市に出向いて「ワクワクわんぱく塾」の開校式に出席してきました。65歳以上の高齢者に地域デビューを促すという画期的な事業で、今年で2年目になります。開校式には、昨年の受講者である一期生も出席し、卒塾後の活動報告な […]

2023-07-03 / 最終更新日時 : 2023-07-03 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

プチ誕生秘話(滞在型支援員制度)

東日本大震災に際して被災町民を支える為に、南三陸町は地元の南三陸町社会福祉協議会に事業委託をして「被災者生活支援センター」を2011(平成23)年7月19日に開設しています。そこでは、三形態の生活支援員が設置されています […]

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2024-05-10

四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

2024-04-01

2011/10発行 社会学研究室『同窓会報』「トレーラーハウスからの便り」

2026-04-11

2023-05-07 宮城県サポートセンター支援事務所10年の報告書(第一章執筆)

2026-04-10

2023-12-20 被災者支援から地域福祉への転換―地域福祉の枠組みで進めた被災地12年後の姿―」2023『東日本大震災100の教訓復興検証編』掲載.

2026-04-08

2013(平成25)年3月 東北社会学会『社会学年報』「沿岸部被災地の現状と課題-南三陸町の被災者支援の現場から-」

2026-04-08

2023(平成23)年3月25日 博士論文(東北大学)

2026-04-07

かじってみよう社会学Ⅱ第10講は休講とします。

2026-02-09

かじってみよう社会学Ⅱ第9講『社会的ディレンマ』(social dilemma)

2026-02-02

キュメンタリー映画『Dr.カキゾエ 歩く処方箋~みちのく潮風トレイルを往く~

2026-01-26

神社の祭事『お焚き上げ』(どんど焼き・どんと祭)が危ない!

2026-01-21

阪神淡路大震災から31年

2026-01-19

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地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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