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地域福祉研究所

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日々是好日

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2021-11-17 / 最終更新日時 : 2021-11-15 welfare0622 つれづれ草

DIYでベランダに柿渋

我が家には、庭に面したわずかばかりのベランダがあります。私としては、縁側の代わりに設けました。雨が降るたび、ベランダには雨が吹き込んでしまいます。その理由は、日光を宅内に取り込みたくて軒先を余り長くしてないからです。また […]

2021-11-10 / 最終更新日時 : 2021-11-10 welfare0622 つれづれ草

松山千春の詩に寄せて

アマチュア無線で北海道の方と交信している際に、若いときに松山千春の曲を地元北海道で聴きたくて、オホーツク海に行ったことなどをお話ししました。交信を終えてから、改めてその頃のことを思い出し「松山千春」が聴きたくなりました。 […]

2021-11-05 / 最終更新日時 : 2021-11-04 welfare0622 つれづれ草

新蕎麦を食べに村田町へ行く

私の辞書には、美味しい食べ物を食べに車を走らせるということはありません。しかし、休日(11月3日文化の日)で外は秋晴れの快晴。書斎に籠もっている私に「良い天気だな~・・・」と、何度も余韻を含ませた独り言が、これでもかと聞 […]

2021-10-25 / 最終更新日時 : 2021-10-24 welfare0622 つれづれ草

孫と一緒に阿武隈ライン舟下り(宮城県丸森町)

少々雲が厚く肌寒い今日(10月23日)、孫と一緒の四人で阿武隈ライン舟下りを楽しみました。阿武隈川が長い歳月をかけて刻んだ渓谷約4㎞を往復する舟下りです。この阿武隈川の舟下りは、第18回オリンピック競技大会(東京オリンピ […]

2021-10-16 / 最終更新日時 : 2021-10-16 welfare0622 つれづれ草

平屋の新築住宅に引っ越して丸2年

二人だけの暮らしになったことから自宅をスケールダウンさせた平屋の住宅に改築し、2019(平成31)年の今日(10月16日)、引っ越しして新たな住まいでの生活を始めました。 二件目の住宅なので、今回は、構造材から仕上げまで […]

2021-10-14 / 最終更新日時 : 2021-10-11 welfare0622 つれづれ草

ありがとう(吉幾三)

朝から、目が潤んでしまい、涙が流れてしまいました。年のせいか、何か涙もろくなったような気がします。秋休みでお泊まりに来た孫を「ありがとう、また来てね!」ってフェンス越しに隣の家に送っていきました。特段何をするのでもないの […]

2021-10-12 / 最終更新日時 : 2021-10-10 welfare0622 つれづれ草

新蕎麦を楽しむ

小学校が二学期制ということで、孫が秋休みに入ったので、娘と孫を連れて日本蕎麦を食べに行きました。私的には、蕎麦を食べることに意識が向いたと言うよりも、古民家を改修して作られているお店に関心がありました。お店に入ると、梁が […]

2021-10-08 / 最終更新日時 : 2021-10-08 welfare0622 地域社会の四季

二十四節気の一つ『寒露』(かんろ)

今日、10月8日は二十四節気の一つ『寒露(かんろ)』です。寒露は晩秋から初冬にかけて草木や木の葉の上につく露のことで、「露が冷気によって凍りそうになる頃」という意味です。 朝晩の冷え込みはきつくなりますが、空気が澄んだ秋 […]

2021-10-01 / 最終更新日時 : 2021-09-29 welfare0622 つれづれ草

市井の人になって半年

2021(令和3)年3月末をもって大学教員を卒業し職業欄に「無職」と書く生活になりました。市井の人になって半年が過ぎました。知人は時間の流れが早いと言っていましたが、私はどうかなって考えてみると、少なくとも「早い」感じは […]

2021-09-23 / 最終更新日時 : 2021-09-24 welfare0622 地域社会の四季

彼岸花(曼珠沙華)が咲き誇る(大崎市羽黒山公園)

私たち四人(孫、娘と私たち二人)は、たまたまテレビで彼岸花が満開との放送を観て、孫の学校がお休みの日(秋分の日)に大崎市羽黒山公園に行ってきました。9月21日に羽黒山公園の彼岸花は、満開を迎えています。同公園の彼岸花は約 […]

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四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

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2023-05-07 宮城県サポートセンター支援事務所10年の報告書(第一章執筆)

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2023-12-20 被災者支援から地域福祉への転換―地域福祉の枠組みで進めた被災地12年後の姿―」2023『東日本大震災100の教訓復興検証編』掲載.

2026-04-08

2013(平成25)年3月 東北社会学会『社会学年報』「沿岸部被災地の現状と課題-南三陸町の被災者支援の現場から-」

2026-04-08

2023(平成23)年3月25日 博士論文(東北大学)

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かじってみよう社会学Ⅱ第10講は休講とします。

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かじってみよう社会学Ⅱ第9講『社会的ディレンマ』(social dilemma)

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キュメンタリー映画『Dr.カキゾエ 歩く処方箋~みちのく潮風トレイルを往く~

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神社の祭事『お焚き上げ』(どんど焼き・どんと祭)が危ない!

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阪神淡路大震災から31年

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保健体育第8講『私たちは、なぜ、つながりを求めるのか』

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地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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