2023-12-18 / 最終更新日時 : 2024-05-11 welfare0622 連載記事(索引) 四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(阿波の国「発心の道場」編) 感謝を伝える歩きお遍路-まえがき(3月12日)ダウンロード 1拝礼作法が身についていない(3月13日/初日)ダウンロード 長距離歩くことに慣れていなくて疲労困憊(3月14日/2日目)ダウンロード 3さすが歩きお遍路最大の難所(3月15日/3日目)ダウンロード 4息は切れないけど足首や膝が軋む(3月16日/4日目)-2ダウンロード 5疲労回復と難所(遍路ころがし)に備える(3月17日/5日目)-1ダウンロード 6あえて遍路道を選んで歩を進める(3月18日6日目)-1ダウンロード 7難所の二重奏PDF(3月19日7日目)ダウンロード 8第一関門通過(3月20日8日目)ダウンロード 9ただひたすら歩く(3月21日9日目)ダウンロード 10先は長く汗びっしょり(3月22日10日目)ダウンロード 1番札所霊山寺 2023年の漢字一字 皆様からの感想・ご意見などをお待ちしています。 “四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(阿波の国「発心の道場」編)” に対して3件のコメントがあります。 ライダー より: 2025-08-26 17:53 「3 さすが歩きお遍路最大の難所(3月15日/3日目)」 焼山越えはバイクでも苦労しました。前から普通車が来たら離合できないような道の狭さ。山肌を縫うように通る舗装林道。でも、上りきって札所を打った時の喜びは忘れられないものでした。 好きなお寺のひとつです。 半数は越えられない・・・ほんとに厳しい遍路道ですね。行く前に遍路のブログを探したのですが、最後までアップしてたのは少なかったです。 返信 ライダー より: 2025-08-25 20:53 はじめまして。バイクで88ヵ所を回っている者です。絵を掲載していただきありがとうございます。 「お遍路紀行」を読ませていただきました。 -まえがき-にある「感謝」に私も体験しました。 巡拝していると何でもない場面で涙が出てくるのです。「感動」や「悲しみ」や「怒り」ではなくお寺様や駐車場、宿の布団の中で・・・ 菩提寺の住職にその話をすると、それは「感謝」の気持ちかも知れません。遍路に出れる事、それを許してくれた家族。祈る事でできる。弔う事ができる。すべてに「感謝」する感情がそうするのです。と諭されました。 この秋にも区切り打ちの巡拝に出る予定です。その「感謝」の気持ちを持ち続けたいと思っています。 ありがとうございました。 返信 栗原市民 より: 2023-11-10 15:35 常日頃 このブログをご覧になっている おせっかい好きの皆様。栗原市住民からのご案内です。 お遍路途中、足を捻挫した折大きなご支援をなされた、高知県の石田健司先生の事を 憶えていらっしゃいますか? 先生の痛めた足を診て、歩き続けて大丈夫だろうと、背中をおして下さり、無事結願出来ました先生の力になって下さいました、石田健司先生が、18日に高知県から、栗原市にやって来ます。 18日栗原市若柳で開催されます福祉とつどいで、記念講演会を行います。 フレイル予防は繋がりづくりがテーマです。 講演会の他、石田先生が直々行う、ロコモ度チェックなど、様々なブースもあります。 生の石田先生の姿を見に、そして、おせっかいの皆さま先生への御礼直々申し上げたい方は、栗原若柳に遊びにいらして下さいませ。 石田先生も誰とでも、すぐに打ち解けることが出来る方です。 本間先生、若柳福祉のつどいのプログラム アップして下さい。お願いします。 返信 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 コメントに返信があったらメールで通知する。
「3 さすが歩きお遍路最大の難所(3月15日/3日目)」
焼山越えはバイクでも苦労しました。前から普通車が来たら離合できないような道の狭さ。山肌を縫うように通る舗装林道。でも、上りきって札所を打った時の喜びは忘れられないものでした。
好きなお寺のひとつです。
半数は越えられない・・・ほんとに厳しい遍路道ですね。行く前に遍路のブログを探したのですが、最後までアップしてたのは少なかったです。
はじめまして。バイクで88ヵ所を回っている者です。絵を掲載していただきありがとうございます。
「お遍路紀行」を読ませていただきました。
-まえがき-にある「感謝」に私も体験しました。
巡拝していると何でもない場面で涙が出てくるのです。「感動」や「悲しみ」や「怒り」ではなくお寺様や駐車場、宿の布団の中で・・・
菩提寺の住職にその話をすると、それは「感謝」の気持ちかも知れません。遍路に出れる事、それを許してくれた家族。祈る事でできる。弔う事ができる。すべてに「感謝」する感情がそうするのです。と諭されました。
この秋にも区切り打ちの巡拝に出る予定です。その「感謝」の気持ちを持ち続けたいと思っています。
ありがとうございました。
常日頃 このブログをご覧になっている
おせっかい好きの皆様。栗原市住民からのご案内です。
お遍路途中、足を捻挫した折大きなご支援をなされた、高知県の石田健司先生の事を
憶えていらっしゃいますか?
先生の痛めた足を診て、歩き続けて大丈夫だろうと、背中をおして下さり、無事結願出来ました先生の力になって下さいました、石田健司先生が、18日に高知県から、栗原市にやって来ます。
18日栗原市若柳で開催されます福祉とつどいで、記念講演会を行います。
フレイル予防は繋がりづくりがテーマです。 講演会の他、石田先生が直々行う、ロコモ度チェックなど、様々なブースもあります。 生の石田先生の姿を見に、そして、おせっかいの皆さま先生への御礼直々申し上げたい方は、栗原若柳に遊びにいらして下さいませ。
石田先生も誰とでも、すぐに打ち解けることが出来る方です。
本間先生、若柳福祉のつどいのプログラム
アップして下さい。お願いします。