四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(阿波の国「発心の道場」編)

皆様からの感想・ご意見などをお待ちしています。

四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(阿波の国「発心の道場」編)” に対して3件のコメントがあります。

  1. ライダー より:

    「3 さすが歩きお遍路最大の難所(3月15日/3日目)」

    焼山越えはバイクでも苦労しました。前から普通車が来たら離合できないような道の狭さ。山肌を縫うように通る舗装林道。でも、上りきって札所を打った時の喜びは忘れられないものでした。
    好きなお寺のひとつです。

    半数は越えられない・・・ほんとに厳しい遍路道ですね。行く前に遍路のブログを探したのですが、最後までアップしてたのは少なかったです。

  2. ライダー より:

    はじめまして。バイクで88ヵ所を回っている者です。絵を掲載していただきありがとうございます。
    「お遍路紀行」を読ませていただきました。
    -まえがき-にある「感謝」に私も体験しました。
    巡拝していると何でもない場面で涙が出てくるのです。「感動」や「悲しみ」や「怒り」ではなくお寺様や駐車場、宿の布団の中で・・・
    菩提寺の住職にその話をすると、それは「感謝」の気持ちかも知れません。遍路に出れる事、それを許してくれた家族。祈る事でできる。弔う事ができる。すべてに「感謝」する感情がそうするのです。と諭されました。
    この秋にも区切り打ちの巡拝に出る予定です。その「感謝」の気持ちを持ち続けたいと思っています。
    ありがとうございました。

  3. 栗原市民 より:

    常日頃 このブログをご覧になっている
    おせっかい好きの皆様。栗原市住民からのご案内です。
    お遍路途中、足を捻挫した折大きなご支援をなされた、高知県の石田健司先生の事を
    憶えていらっしゃいますか?
    先生の痛めた足を診て、歩き続けて大丈夫だろうと、背中をおして下さり、無事結願出来ました先生の力になって下さいました、石田健司先生が、18日に高知県から、栗原市にやって来ます。

    18日栗原市若柳で開催されます福祉とつどいで、記念講演会を行います。
    フレイル予防は繋がりづくりがテーマです。 講演会の他、石田先生が直々行う、ロコモ度チェックなど、様々なブースもあります。 生の石田先生の姿を見に、そして、おせっかいの皆さま先生への御礼直々申し上げたい方は、栗原若柳に遊びにいらして下さいませ。
    石田先生も誰とでも、すぐに打ち解けることが出来る方です。
    本間先生、若柳福祉のつどいのプログラム
    アップして下さい。お願いします。

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