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地域福祉研究所

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研究・地域活動実践事例

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2022-03-01 / 最終更新日時 : 2022-02-28 welfare0622 研究・地域活動実践事例

逆説「フリーライダー論」(Naritaマルシェの人々)

社会学が取り上げる「フリーライダー(ただ乗りする人々)」論では、フリーライダーとは、コストを払わないで利益だけを得ようとする人々と説明されています。どちらかといえば社会問題、ネガティブな視点で語られる社会現象の説明で用い […]

2022-02-03 / 最終更新日時 : 2022-02-02 welfare0622 研究・地域活動実践事例

「国家百年の計」を担う教員が不足している

河北新報(2月1日)1面の「小中高教員2,558人不足」に目が止まりました。読めば、2021(令和3)年4月の始業日時点で、2,558人の教員が計画通りに配置されなかったあります。全体の5.8%の1,897校が該当してい […]

2022-01-28 / 最終更新日時 : 2022-01-28 welfare0622 研究・地域活動実践事例

障害者福祉の現状に喘ぐ当事者の声(2021/11/03へのコメント)

2021/11/03付けで「宮城県の障害者福祉に大きな影響を与えた人が逝く(田島良昭)」を取り上げました。その投稿に障害を持つご家族の方からコメントを頂いています。是非、このhpを読んでいる皆さまにもこの方のコメントを読 […]

2022-01-26 / 最終更新日時 : 2022-01-23 welfare0622 研究・地域活動実践事例

Café de Monk(移動傾聴喫茶)in栗原市一迫

お坊さんが地元の社会資源と協働で行うカフェ・デ・モンクに行ってきました。今回は、栗原市一迫にある訪問看護ステーションを会場にして行われました。ここでは、毎月1回定期的に行われており、始めてから約1年になるそうです。 玄関 […]

2022-01-20 / 最終更新日時 : 2022-01-18 welfare0622 研究・地域活動実践事例

小さなちいさな手づくり勉強会(市民CSWer研修会in福島)の修了式

昨年(令和3年)11月2に「小さなちいさな手づくり勉強会(市民CSWer研修会in福島)」を取り上げました。この研修会が修了証書を出せる時まで来たので、参加してきました。 昨年6月に開講式を迎えた小さなちいさな手づくり勉 […]

2022-01-17 / 最終更新日時 : 2022-01-16 welfare0622 研究・地域活動実践事例

かじってみよう“社会学”9講目 相互作用論の世界「地位と役割」

前回は、年末年始を挟んだことから、リハビリのために社会学理論の核心には入らず、これから学びを進める相互作用論の世界の概観を行うと共に、チョットした話題提供として「ベーシック・サービス」について触れました。今日からは本論に […]

2022-01-11 / 最終更新日時 : 2022-01-09 welfare0622 研究・地域活動実践事例

食べ物への感謝(声の交差点より)

1月5日にアップしました「7月29日からは未来へに借金で生活(「オーバーシュートデイ」)」に皆様から多くのコメントを寄せて頂き、食にまつわる思い出話に花を咲かせていた丁度その時です。1月5日(水)の河北新報「声の交差点」 […]

2021-12-24 / 最終更新日時 : 2021-12-21 welfare0622 研究・地域活動実践事例

白紙の手帳に少しだけ予定が入ってきたました

今年(2021年)の四月から、給料を頂く仕事から完全に卒業し「市井の人」となりました。今日の予定がないという、70年の人生で初めての経験の毎日が始まりました。「のんびりできて良いですね」と言われたりします。でも、仕事に依 […]

2021-12-14 / 最終更新日時 : 2021-12-15 welfare0622 研究・地域活動実践事例

自主上映映画『人生フルーツ』(主催:富谷ユネスコ協会)

「こつこつ ゆっくり ・・ 人生フルーツ」樹木希林さんの語りとBGMのピアノが心地よい、映画『人生フルーツ』が、富谷ユネスコ協会の主催で上映されました(12月11日)。富谷ユネスコ協会は、その目的を「より良い社会づくりに […]

2021-12-10 / 最終更新日時 : 2021-12-08 welfare0622 研究・地域活動実践事例

このような訴訟が続いている「障害者というだけで命の値段は低いのか」

河北新報の社説(2021/12/02)に、「交通事故で亡くなった聴覚障害者の逸出利益を巡り、加害者側が障害者の尊厳を傷つける主張を展開する訴訟が続いている」と、ありました。歩道にショベルカーが突っ込み、聴覚障害者(11歳 […]

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四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

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かじってみよう社会学Ⅱ第10講は休講とします。

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かじってみよう社会学Ⅱ第9講『社会的ディレンマ』(social dilemma)

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キュメンタリー映画『Dr.カキゾエ 歩く処方箋~みちのく潮風トレイルを往く~

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神社の祭事『お焚き上げ』(どんど焼き・どんと祭)が危ない!

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保健体育第8講『私たちは、なぜ、つながりを求めるのか』

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民生委員児童委員試論 第8溝『消えない疑問』

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かじってみよう社会学Ⅱ第8講『近頃、社会学を意識する機会が増えた』

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たい焼きが食べたい!

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2025(令和7)年の記録(概括編)

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地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

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