コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

地域福祉研究所

  • Welcome to my Home Page
  • はじめに
    • ご挨拶(開設の趣旨)
    • 自己紹介
  • 地域福祉推進活動宮城県内外の地域福祉推進に掛かる活動及び同講義内容等を掲載し、広く地域福祉活動推進を担う皆様と共有する
    • 研究・地域活動実践事例
    • 専門誌寄稿・新聞投稿
    • 研修会等講義資料・参考資料
  • みんなの学校安心安全の地域社会を築くプラットホーム
    • かじってみよう社会学Ⅱ
    • 民生委員児童委員私論
    • 保健体育
    • 倶楽部活動
    • みんなの資料室
  • 日々是好日
    • つれづれ草
    • 地域社会の四季
  • 山河自然工房
    • Out Door・随筆・旅行記
    • JH7VCH(アマチュア無線)
  • 山河自然図書館執筆記録
    • 書籍のダイジェスト
    • 論文等の執筆
    • 随筆及びシリーズ執筆の目次
      • 連載記事(索引)
      • 主な随筆・旅行記等記事(索引)
  • 新着記事(投稿・返信・コメント)

地域福祉推進活動

  1. HOME
  2. 地域福祉推進活動
2022-08-01 / 最終更新日時 : 2022-08-01 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

県外自治体(県・市町村)からの人的支援(派遣職員)

東日本大震災では、多くの自治体から職員が派遣され、救援復旧業務に取り組んで頂きました。ノートに記録されていた走り書きを下にして、短い期間の現状を振り帰ってみます。 自治体単体としては、東京都が一番多くの職員を派遣してくれ […]

2022-07-26 / 最終更新日時 : 2022-07-25 welfare0622 専門誌寄稿・新聞投稿

震災遺構「大川小学校」一般公開から1年

東日本大震災で発生し巨大津波が新北上川を遡上し、大川小学校の児童・教職員84人が犠牲(児童数108人中70人が死亡4人が行方不明。教職員11人中10人が死亡)となりました。学校管理下の犠牲73人は、戦後最悪の事故と言われ […]

2022-07-25 / 最終更新日時 : 2022-07-20 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

1,000人の遺体見つかる(3月15日河北新報)の報道に凍り付く南三陸町長

南三陸町町長は、「町議会三月定例会で閉会の挨拶をしていたその時、強烈な揺れが議場を襲った。6㍍の津波という予報は、町の防災計画の想定内であったので、防災対策庁舎の2階にいれば大丈夫だと思った」と語ります(三陸新報「巨震激 […]

2022-07-21 / 最終更新日時 : 2022-07-17 welfare0622 研究・地域活動実践事例

伝えることと伝わること(Blog:Naritaマルシェ)

東日本大震災後に富谷市地域福祉フォーラムの開催に関わり、富谷市内で活動している団体で、震災後まもなく活動を開始した「Naritaマルシェ」という小さな、でも私が理想としている地域活動と出会いました。 其の団体で代表をして […]

2022-07-19 / 最終更新日時 : 2022-07-17 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

南三陸町被災者生活支援センターの開所(2011年7月19日)

東日本大震災で甚大な被害を受けた南三陸町では、最大避難者数(平成23年3月19日)に、消防団などによる状況把握により、33の避難所に9,753人が確認されました。 今日、7月19日は、この避難者を支える為に設置された「南 […]

2022-07-18 / 最終更新日時 : 2022-07-17 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

全国から駆けつけてくれたボランティア 其の二

前回7月11日は、全国からボランティアは被災地に駆けつけてくれましたこと、そして新たに生まれた「生業ボランティア」についても触れました。この生業ボランティアについては、賛否両論ありまだまだ整理を必要としている状況にありま […]

2022-07-14 / 最終更新日時 : 2022-07-13 welfare0622 専門誌寄稿・新聞投稿

「宮城県の低い出生率 なぜ」(河北新報記事を読んで思うこと)

去る5月11日に「15歳未満の子ども数は41年連続、人口に占める子どもの割合は48年連続で減少(総務省)」というタイトルで投稿しました。これに関する新聞記事で、興味深いというか、少し付け足したいという気持ちがあり書いてい […]

2022-07-12 / 最終更新日時 : 2022-07-11 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

外国人技能実習制度と引きこもり対策

近頃、良く見かけるのですが、ホテルのフロント、コンビニ等々、至る所で外国の方ではないかと思われる方々が仕事をしています。農業・水産業・鉱業(第一次産業)、製造業・建設業(第二次産業)及びサービス業(第三次産業)と、様々な […]

2022-07-11 / 最終更新日時 : 2022-07-10 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

全国から駆けつけてくれたボランティア

発災直後から、全国の方々が被災地に駆けつけてくれました。南三陸町の町長は、防災対策庁舎から生還したその日から毎日記者会見を行いました。この為、どの被災地よりも早く、そして具体的に東日本大震災の惨状を全国に伝えることが出来 […]

2022-07-07 / 最終更新日時 : 2022-07-06 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料

健康の定義(目的から手段へ)

そもそも「健康」って何でしょう?国連システムの中にあって保健について指示を与え、調整する機関であるWHO(World Health Organization)は、WHO憲章で次のように定義しています。「健康とは身体的、精 […]

投稿のページ送り

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 11
  • 固定ページ 12
  • 固定ページ 13
  • …
  • 固定ページ 29
  • »

最近の投稿

新着記事(投稿・返信・コメント)

2025-08-26

Index(索引)

2024-07-08

山河自然図書館

2024-05-10

四国八十八ヶ寺歩きお遍路紀行(土佐の国「修行の道場」編)

2024-04-01

2023-12-20 被災者支援から地域福祉への転換―地域福祉の枠組みで進めた被災地12年後の姿―」2023『東日本大震災100の教訓復興検証編』掲載.

2026-04-08

2013(平成25)年3月 東北社会学会『社会学年報』「沿岸部被災地の現状と課題-南三陸町の被災者支援の現場から-」

2026-04-08

2023(平成23)年3月25日 博士論文(東北大学)

2026-04-07

かじってみよう社会学Ⅱ第10講は休講とします。

2026-02-09

かじってみよう社会学Ⅱ第9講『社会的ディレンマ』(social dilemma)

2026-02-02

キュメンタリー映画『Dr.カキゾエ 歩く処方箋~みちのく潮風トレイルを往く~

2026-01-26

神社の祭事『お焚き上げ』(どんど焼き・どんと祭)が危ない!

2026-01-21

阪神淡路大震災から31年

2026-01-19

保健体育第8講『私たちは、なぜ、つながりを求めるのか』

2026-01-19

民生委員児童委員試論 第8溝『消えない疑問』

2026-01-12

カテゴリー

  • みんなの学校
    • かじってみよう社会学Ⅱ
    • みんなの資料室
    • 保健体育
    • 倶楽部活動
    • 民生委員児童委員私論
  • 地域福祉推進活動
    • 専門誌寄稿・新聞投稿
    • 研修会等講義資料・参考資料
    • 研究・地域活動実践事例
  • 山河自然図書館
    • 論文等の執筆
    • 随筆及びシリーズ執筆の目次
      • 連載記事(索引)
      • 随筆・旅行記(索引)
  • 山河自然工房
    • JH7VCH(アマチュア無線)
    • Out Door・随筆・旅行記
  • 日々是好日
    • つれづれ草
    • 地域社会の四季

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年1月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年1月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月

地域福祉研究所

地域福祉研究所 主宰
主任研究員 本間照雄(HONMA Teruo)
研究分野:福祉社会学
設置:2021(令和3)年4月1日
所在地:宮城県仙台市
E-mail : welfare0622〇yahoo.co.jp(〇には@を入れる)
HP:https://welfare0622.org

山河自然工房

八幡平

JH7VCH(JCC#060105)
Out Door 随筆・旅行記 日々是好日

座右の銘

刻苦勉励

『刻苦勉励』(こっくべんれい)
北上町十三浜から東北学院大学に通っていた頃に知った言葉で、それ以来自分の振る舞いの基盤に据えています。何らかの大変さの判断基準は、この時と比べてどうなのかという所に置き、困難や苦労という状況の受け止め方を考えています。
その後、2023(令和5)年に四国八十八ヶ寺歩きお遍路を50日かけて通し打ちで結願。更に2025(令和7)年には、曹洞宗大本山永平寺まで700キロを1ヶ月かけて炎天下の中を歩き、75歳の誕生日を総持寺で迎えた。こうしたことで、これまで以上に、刻苦勉励を意識するようになった。

Copyright © 地域福祉研究所 All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

MENU
  • Welcome to my Home Page
  • はじめに
    • ご挨拶(開設の趣旨)
    • 自己紹介
  • 地域福祉推進活動
    • 研究・地域活動実践事例
    • 専門誌寄稿・新聞投稿
    • 研修会等講義資料・参考資料
  • みんなの学校
    • かじってみよう社会学Ⅱ
    • 民生委員児童委員私論
    • 保健体育
    • 倶楽部活動
    • みんなの資料室
  • 日々是好日
    • つれづれ草
    • 地域社会の四季
  • 山河自然工房
    • Out Door・随筆・旅行記
    • JH7VCH(アマチュア無線)
  • 山河自然図書館
    • 書籍のダイジェスト
    • 論文等の執筆
    • 随筆及びシリーズ執筆の目次
      • 連載記事(索引)
      • 主な随筆・旅行記等記事(索引)
  • 新着記事(投稿・返信・コメント)

Close

PAGE TOP