2022-12-08 / 最終更新日時 : 2022-12-05 welfare0622 研修会等講義資料 干し柿を世に出せない(福島の現実) 河北新報の記事に以下のような内容が掲載されていました(2022/12/05)。「東京電力福島第1原発事故の影響で、福島県内の農産物の出荷制限や自粛が始まって11年が過ぎた。大半の農産物の出荷制限や自粛は解除されたが、干し […]
2022-12-06 / 最終更新日時 : 2022-12-04 welfare0622 研修会等講義資料 福島原発事故の自主避難 河北新報記事(2022/12/03)に「自主避難賠償拡大を-福島県、経産省に要望」という記事が掲載されました。よく読んでみると、福島県は、自主避難者への賠償が県北や県中地域など23市町村に限られている問題に言及し、「『放 […]
2022-12-05 / 最終更新日時 : 2022-12-03 welfare0622 研究・地域活動 高齢者の役割づくり(南三陸町滞在型支援員制度) 東日本大震災で、南三陸町は、早い段階で町民を被災者支援の担い手にするシステムをつくり、2011(平成23)年7月19日に被災者生活支援センターの支援活動を開始しています。私が調べた範囲では、一番早くこうした支援システムを […]
2022-11-28 / 最終更新日時 : 2022-11-26 welfare0622 研究・地域活動 励ましの手紙に応える(ビデオレター) 南三陸町の生活支援員は、きめ細かな見守り活動を基本としながらも、見守り以外にも被災者の想いをくみ取り様々な支援活動を行っています。今回ご紹介するのは、其の一つ、大阪府八尾市立北山本小学校へのお礼のビデオレターです。 被災 […]
2022-11-21 / 最終更新日時 : 2022-11-20 welfare0622 研究・地域活動 バッパホールで縁側コンサート ハチドリさんが宮城県出身と聞いて、浪江町の区長さんから出てきたのが、中新田町の「バッハホール」。今でも行かれているといいます。このような投稿に反応して、バッハホールで思い出したのが鈴虫さん。南三陸町の生活支援員さんが企画 […]
2022-11-17 / 最終更新日時 : 2022-11-16 welfare0622 専門誌寄稿・新聞投稿 いい子症候群 聞き慣れない言葉「いい子症候群」。リスク回避、平等重視の「いい子症候群」は、社会現象となっているといいます。若者の間では、リスク回避志向が強く、横並び意識が強い。人前で褒められることも「浮く、目立つ」と嫌がるといいます。 […]
2022-11-14 / 最終更新日時 : 2022-11-13 welfare0622 研修会等講義資料 簡単レシピ(アルコール依存対策) 前回(11月07日)は、混沌とした時間を少し超えたところで、2011(平成23)年11月9日、今一度私たちがやるべき事を確認するために行った、南三陸町生活支援員及び支援団体合同の研修会について書きました。今回は、生活支援 […]
2022-11-07 / 最終更新日時 : 2022-11-06 welfare0622 研究・地域活動 社協職員及びボランティア合同研修会 混沌とした時間を少し超えたところで、2011(平成23)年11月9日、今一度私たちがやるべき事を確認するために、南三陸町生活支援員及び支援団体合同の研修会をしました。 町内からは、瓦礫と言われる津波で壊された住宅の残骸な […]
2022-11-04 / 最終更新日時 : 2022-11-03 welfare0622 研究・地域活動 今週の一枚(本気で遊ぶ) 大人になると、子どもの時のような無邪気な振る舞いや感動することが徐々に少なくなって来るように思う。そのような中で、大人が本気で遊ぶ姿は、見ているだけで楽しさが伝播し、ワクワクしてくる。 その内に、その様子が何処かのHPで […]
2022-10-27 / 最終更新日時 : 2022-10-26 welfare0622 研究・地域活動 久々の社会学研究室 大学院時代にお世話になった教授からご連絡を頂き、先生が指導している院生及び研修生の修論指導に行ってきました。 久しぶりの東北大学大学院社会学研究室でした。何か、その場に立つと、当時を思い出しドキドキワクワクします。本棚に […]