2026-01-21 / 最終更新日時 : 2026-01-20 welfare0622 つれづれ草 神社の祭事『お焚き上げ』(どんど焼き・どんと祭)が危ない! 仙台の小正月の風物詩といえば仙台大崎八幡宮の松焚祭(まつたきまつり)です。その仙台大崎八幡宮は、仙台藩初代藩主伊達政宗が、仙台開府に当たった際に信仰の場として、瑞巌寺、塩寵神社、大崎八幡宮を主たる信仰の場に位置づけました […]
2026-01-19 / 最終更新日時 : 2026-01-19 welfare0622 つれづれ草 阪神淡路大震災から31年 31年前の1月17日。私は当時の公務務研修所(仙台市青葉区川内)で1年間にわたる研修を受けていました。朝、いつものように公務研修所に向かい何事もなかったかのように研修を受けていました。多分、朝早くの発災(午前5時46分) […]
2026-01-19 / 最終更新日時 : 2026-01-18 welfare0622 保健体育 保健体育第8講『私たちは、なぜ、つながりを求めるのか』 私たちは、地域づくりの推進やコミュニティの再構築等々の場面で、幾度となく「人と人とのつながりの大切さ」を語ります。今回の『保健体育』第8講では、『なぜつながりを求めるのか』について考えてみます。 人と人とがつながるという […]
2026-01-12 / 最終更新日時 : 2026-01-17 welfare0622 民生委員児童委員私論 民生委員児童委員試論 第8溝『消えない疑問』 民生委員児童委員になってから今日まで、私の中でくすぶり続けている疑問があります。今日は、批判覚悟でその内の一つについて皆さんに問います。その内容に入る前に、なぜこの様なことについて気をもみ葛藤を続けているのか、その元にな […]
2026-01-05 / 最終更新日時 : 2026-01-04 welfare0622 かじってみよう社会学Ⅱ かじってみよう社会学Ⅱ第8講『近頃、社会学を意識する機会が増えた』 前回の第7講で、今さらだったのですが、以下のようなことを書きました。 『社会』とは、一人ひとり異なる私たち(人間)が、限られた空間のなかで共に住み暮らしていくことを可能にしている「知恵」あるいは「仕掛け」です。私たちは、 […]