2022-03-08 / 最終更新日時 : 2022-03-09 welfare0622 研究・地域活動 『群青 (合唱曲)』南相馬市立小髙中学校の教師・生徒の願い 恥ずかしながら東日本大震災から11年経つ今になって、初めてこの『群青 (合唱曲)』を聴きました。そして、その歌詞に込められた被災者となった子ども達の想いを知りました。今、福島のみなさんのことが余りにも知らなかったことを反 […]
2022-03-03 / 最終更新日時 : 2022-03-02 welfare0622 研究・地域活動 気仙沼アクティブコミュニティ塾 気仙沼市が主催し東北学院大学が企画・運営を担う「気仙沼アクティブコミュニティ塾」のアクティブコミュニティプランの発表及び閉講式が2月26日(土)に気仙沼市公民館を会場に行われました。第六期生の修了者は6名です。 気仙沼市 […]
2022-03-01 / 最終更新日時 : 2022-02-28 welfare0622 研究・地域活動 逆説「フリーライダー論」(Naritaマルシェの人々) 社会学が取り上げる「フリーライダー(ただ乗りする人々)」論では、フリーライダーとは、コストを払わないで利益だけを得ようとする人々と説明されています。どちらかといえば社会問題、ネガティブな視点で語られる社会現象の説明で用い […]
2022-02-03 / 最終更新日時 : 2022-02-02 welfare0622 研究・地域活動 「国家百年の計」を担う教員が不足している 河北新報(2月1日)1面の「小中高教員2,558人不足」に目が止まりました。読めば、2021(令和3)年4月の始業日時点で、2,558人の教員が計画通りに配置されなかったあります。全体の5.8%の1,897校が該当してい […]
2022-01-28 / 最終更新日時 : 2022-01-28 welfare0622 研究・地域活動 障害者福祉の現状に喘ぐ当事者の声(2021/11/03へのコメント) 2021/11/03付けで「宮城県の障害者福祉に大きな影響を与えた人が逝く(田島良昭)」を取り上げました。その投稿に障害を持つご家族の方からコメントを頂いています。是非、このhpを読んでいる皆さまにもこの方のコメントを読 […]
2022-01-26 / 最終更新日時 : 2022-01-23 welfare0622 研究・地域活動 Café de Monk(移動傾聴喫茶)in栗原市一迫 お坊さんが地元の社会資源と協働で行うカフェ・デ・モンクに行ってきました。今回は、栗原市一迫にある訪問看護ステーションを会場にして行われました。ここでは、毎月1回定期的に行われており、始めてから約1年になるそうです。 玄関 […]
2022-01-20 / 最終更新日時 : 2022-01-18 welfare0622 研究・地域活動 小さなちいさな手づくり勉強会(市民CSWer研修会in福島)の修了式 昨年(令和3年)11月2に「小さなちいさな手づくり勉強会(市民CSWer研修会in福島)」を取り上げました。この研修会が修了証書を出せる時まで来たので、参加してきました。 昨年6月に開講式を迎えた小さなちいさな手づくり勉 […]
2022-01-17 / 最終更新日時 : 2022-01-16 welfare0622 研究・地域活動 かじってみよう“社会学”9講目 相互作用論の世界「地位と役割」 前回は、年末年始を挟んだことから、リハビリのために社会学理論の核心には入らず、これから学びを進める相互作用論の世界の概観を行うと共に、チョットした話題提供として「ベーシック・サービス」について触れました。今日からは本論に […]
2022-01-11 / 最終更新日時 : 2022-01-09 welfare0622 研究・地域活動 食べ物への感謝(声の交差点より) 1月5日にアップしました「7月29日からは未来へに借金で生活(「オーバーシュートデイ」)」に皆様から多くのコメントを寄せて頂き、食にまつわる思い出話に花を咲かせていた丁度その時です。1月5日(水)の河北新報「声の交差点」 […]
2021-12-24 / 最終更新日時 : 2021-12-21 welfare0622 研究・地域活動 白紙の手帳に少しだけ予定が入ってきたました 今年(2021年)の四月から、給料を頂く仕事から完全に卒業し「市井の人」となりました。今日の予定がないという、70年の人生で初めての経験の毎日が始まりました。「のんびりできて良いですね」と言われたりします。でも、仕事に依 […]