2026-01-21 / 最終更新日時 : 2026-01-20 welfare0622 つれづれ草 神社の祭事『お焚き上げ』(どんど焼き・どんと祭)が危ない! 仙台の小正月の風物詩といえば仙台大崎八幡宮の松焚祭(まつたきまつり)です。その仙台大崎八幡宮は、仙台藩初代藩主伊達政宗が、仙台開府に当たった際に信仰の場として、瑞巌寺、塩寵神社、大崎八幡宮を主たる信仰の場に位置づけました […]
2026-01-19 / 最終更新日時 : 2026-01-19 welfare0622 つれづれ草 阪神淡路大震災から31年 31年前の1月17日。私は当時の公務務研修所(仙台市青葉区川内)で1年間にわたる研修を受けていました。朝、いつものように公務研修所に向かい何事もなかったかのように研修を受けていました。多分、朝早くの発災(午前5時46分) […]
2025-12-30 / 最終更新日時 : 2025-12-30 welfare0622 つれづれ草 たい焼きが食べたい! 特段、理由はないのです。でも、なぜかたい焼きに憧れが有り無性に食べたくなるときがあります。元朝参りの参道に建ち並ぶ屋台の定番、リンゴ飴、たこ焼き、焼きそば、そして『たい焼き』。もう少し寝るとお正月、そんなことが潜在意識の […]
2025-12-29 / 最終更新日時 : 2025-12-29 welfare0622 つれづれ草 2025(令和7)年の記録(概括編) 年の瀬を迎え、今年もこの1年を振り返ってみました。特段、変わったことがないような気がしたのですが、多々ありました。時が流れ過ぎていくと、遠い過去のことのように思ってしまうのですが、こうして書いてみるとつい昨日のことのよう […]
2025-11-07 / 最終更新日時 : 2025-11-07 welfare0622 つれづれ草 見つけました!温泉での必須飲料 いつだったか、温泉に行ったときには必ずやって欲しいこととして、風呂上がりの『フルーツ牛乳』を飲むことをお勧めしました。温泉に行く機会は多くはありませんが、行ったときには休憩所などに置いてある自販機をのぞき込み、フルーツ牛 […]
2025-10-10 / 最終更新日時 : 2025-10-09 welfare0622 つれづれ草 永平寺迄の歩きで親鸞と出会う 親鸞(五木寛之作)全六巻(2010(平成22)年1月1日~2014(平成26)年11月1日発行) 構想から10年、新聞(全国37紙)連載から6年、人間親鸞の大河小説 青年期(8歳~35歳) 九歳で出家するも、下山して法然 […]
2025-09-29 / 最終更新日時 : 2025-09-28 welfare0622 つれづれ草 永平寺への歩きで知った親鸞 永平寺迄の歩きでたまたま知った『親鸞』について書いてみます。私は、名前は知っていたのですが、どのような考えを持った高僧なのかは全く知りませんでした。しかし、今回、何処か引かれるものがあり、本を買い求め読んでいます。天才弘 […]
2025-09-05 / 最終更新日時 : 2025-09-05 welfare0622 つれづれ草 物語るケア Gift だいぶ前になりますが、私は県立の保健師・看護師・臨床検査技師を養成する機関に勤めていたことがあります。その時に関わりのあった看護学生等とは、今でも年賀状のやりとりレベルの関わりがあります。その中に一人とは、何かにつけて関 […]
2025-07-19 / 最終更新日時 : 2025-07-19 welfare0622 つれづれ草 南三陸町被災者生活支援センター開所記念日 2011(平成23)年7月19日、東日本大震災の傷が生々しく残るこの日、南三陸町民が主な担い手となる『南三陸町被災者生活支援センター』を南三陸町社会福祉協議会が事業主体となり開設されました。 宮城県内では、これほどの担い […]