2022-04-25 / 最終更新日時 : 2022-04-24 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 東日本大震災との向き合い「現職最後の20日間」其の四 前回18日では、これまでに取り上げたことの他に、当時感じたことを四つほど取り上げました。①支援の資源(人・物)は、被災の現場だけではなく避難先にも行き渡るようにすべき、②日常的に医療依存度の高い方への支援(人工透析患者) […]
2022-04-21 / 最終更新日時 : 2022-04-19 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 総務省発表「人口推計(2021年(令和3年)10月1日現在)結果の要約」 総人口は1億2550万2千人で、前年に比べ64万4千人(‐0.51%)の減少となり、減少幅は比較可能な1950年以降過去最大となっています。人口増加は沖縄県のみとなっています。沖縄県の人口増加率は0.07%となり、前年に […]
2022-04-19 / 最終更新日時 : 2022-04-18 welfare0622 研究・地域活動実践事例 地域の課題Ⅱの延長線(Naritaマルシェ訪問) 2021(令和3)年3月迄、東北学院大学に在籍していた時の学生(4年生)とNaritaマルシェ(富谷市成田地区)の事業「マルシェCafé」で再会しました。一人は学生本人でもう一人は本人が就活等で忙しく参加出来なかったので […]
2022-04-18 / 最終更新日時 : 2022-04-17 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 東日本大震災との向き合い「現職最後の20日間」其の三 前回11日は、沿岸地域で被災した特別養護老人ホーム等の入所施設で生活する方々の、内陸部市町村での受入について書きました。介護施設にも合理化の波が押し寄せており、様々な介護用品がアウトソーシング(部外からの調達)されていま […]
2022-04-14 / 最終更新日時 : 2022-04-14 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 阿部さんが、かじってみよう“社会学”を復習しています 「かじってみよう“社会学”」は、2月28日15講目 社会の変動「ただ乗りする人々」を持って終了致しました。多くのみなさんのコメントで、想像以上の盛り上がりを持たせて頂き有り難うございました。現在は、講義内容及びそれに寄せ […]
2022-04-12 / 最終更新日時 : 2022-04-11 welfare0622 研究・地域活動実践事例 12年ぶりの桜並木を歩く(福島県富岡町夜の森地区) 朝、新聞を広げて、真っ先に「12年ぶり桜並木ゆったり」の見出しが目に飛び込んで来ました。話にも聴いていた、そして映画「Fukushima50」のラストシーンに描き出された桜並木が思い出されました。限りなく事実を忠実に再現 […]
2022-04-11 / 最終更新日時 : 2022-04-10 welfare0622 研究・地域活動実践事例 東日本大震災との向き合い「現職最後の20日間」其の二 前回は、職場内での振る舞いについて二、三例を挙げて当時の様子を書きました。全く書き切れなかったので、今回も大崎保健福祉事務所で行ったことを書きます。とは言っても書き始めると様々なことが思い出され、なかなか南三陸町支援に辿 […]
2022-04-08 / 最終更新日時 : 2022-04-07 welfare0622 研究・地域活動実践事例 老いとの折り合い 常々気になっていることがあります。世の中は健康に関する情報が溢れ、テレビや新聞・雑誌、インターネットでは健康増進の方法や健康食品の情報が押し売りの如く矢継ぎ早に送られてきます。このことは、健康不安をかき立てることにもなっ […]
2022-04-06 / 最終更新日時 : 2022-04-05 welfare0622 研修会等講義資料・参考資料 八甲田山遭難から120年(河北新報記事2022-04-03) 河北新報記事「八甲田山遭難から120年」に目が止まりました。東日本大震災のことを書き始めようとしている矢先だったので、とても興味深く、そして極めた大切な示唆を含んでいると思い取り上げました。 1977(昭和52)年、故高 […]
2022-04-05 / 最終更新日時 : 2022-04-05 welfare0622 研究・地域活動実践事例 桜並木を震災の語り部にしたい(福島県立双葉みらい学園中学校生徒) 晴天の中、第2回浜街道さくらウオークが4月2日(土)に広野町さくら公園を出発・終着地として開催されました。主催は「ふくしま浜街道・桜プロジェクト」実行委員会です。NPO法人ハッピーロードネットや地元及び近隣市町の青年会議 […]